いつも君の何気ない一言で喜んだり、落ち込んだりする。
この前10か月記念日の時、君はウェディングの看板をみて
「そろそろ式場きめよか」って言ったよね。
その時は、恥ずかしくて早いよって言ったけど
そのあと一人で心がほっこりしたのが分かったよ。
この言葉は私の宝物の一つになったんだ。
その他にも、「君との子供がほしい」「生まれた子は君に似てほしい」
この一つ一つが私を幸せにするの。
私からは何も言えていないけど
私は君とずっと一緒にいたいと思ってます。
君との日々は私にとって、毎日が、幸せの一部であって、宝物です。
