わかってる。わかってる。わかってる。わかってる。わかってる。わかってる。けどつらいなー。なんでだ。もっと、大切にしてほしかったよ。そうすれば離れても、いっしょに過ごした時間をいとおしめたのに。ぜんぶひていしなきゃいけない。それがつらいんだ。でもわかってる。しかたがないって。わすれよう。

きみをぼくのものにしたい
ぼくをきみのものにしてほしい

そういうことなのか!
なななな、なっとく。

好き。って、
そういうことなんだ。

いままでわかんなかった。
好きなものなんて
たっくさんあったし
みんな好きだったから。

だけど。

ほんとに好きなら
ひとりじめしたいはずなんだ。

ものにしたいって
思っちゃいけないって
思ってたんだね。

ブレーキかけて。

ブレーキをかけられるくらいには
正気だったんだね。

それは落ちてないよね!
恋に落ちてないよね。

恋に落ちてないから
いろいろ受け入れられないし
ふかく愛してあげられないし
弱さを打ち明けられないし
きれいなままでいたがってた。

あー。

すっきりした(^o^)

ありがとう、星野くん。

ふっきれた。

だいじょうぶ。

大切にしたかった
そばにいたかった
大好きだった
幸せだった

腹もたったし
悲しくもなったけど

大好きだった
ただ 大好きだった

なんにもいらなかった