137日と15時間の精勤を終え、地上の人に戻った若田光一さん ☆彡
飛行士は「ハッチが開いて草の香りが入ってきたとき、地球に優しく迎えられた気がした」と語りました。
この惑星から長く離れた人だけにわかる「命の匂い」なのでしょう*☆*:;;;:*☆*:;;;:
泳ぎ疲れて水から上がった時の記憶
「立つ」とは重い頭や胴を支えること
「歩く」とはそれらを支えたまま運ぶこと
わが身を持って知りましたが、あんな感じの何倍なのでしょうね(^o^;)
無重量の状態を長期滞在した
飛行士はこれから45日間のリハビリをするそうです。
今日は、重力に逆らえない、体のお肉が可愛く思えました('-^*)
T.OKADA