夕べね、珍しくダンナにマッサージしてやろうとうつぶせ寝のダンナのケツに座って肩から腰をマッサージしてやってたの。
そしたら姫っちがマグ持って登場。
「お父さんの頭ナデナデしてあげてねー」と言ったら素直にダンナの頭をナデナデ。
娘の癒し、そしてマッサージ。
ダンナ、至福の時間
・・・が、頭をナデナデしてた姫っち。
急にダンナの瞼をわし掴みにしてギリギリと上に持ち上げる
「いでででででででで!!!!!
」
一気に天国から地獄を味わったダンナ。
哀れだ![]()
更に、ダンナに飽きた姫っちがダンナのケツに座ってたオラと対面するカタチでダンナの背中に乗ってきまして。
持ってたマグを「あい、どーじょ」とオラに差し出し、お茶を飲ませてくれました![]()
やーん、カワイイやつめ!
チューしちゃうぞーーーーー
と、ダンナを下敷きに娘とイチャイチャし始める嫁。
ダンナ、もはやこの状況が幸なのか不幸なのか分かりません(後者だよ)
ダンナよ、また次の休みにマッサージしてやるよ