そーいえばシェアハウスをしてからは


少しずつ健康にも気をつかうようになった。


パーソナルトレーニングや専門のストレッチとか


最初はそうでもなかったが、少しずつ


身体に変化があった。


パーソナルトレーニングではMax5kgの減量


初めて腹筋のシックスパックという夢が叶った。


だがここに来るまでにはとにかく食事制限という壁に打ち勝つことがとにかく大変だった。


食べるものを少しずつ減らしていく


習慣だった。


本当にコンビニはダイエットの天敵だと


はっきり言って9割は食べられないもので


ある。


自分は基本ほぼ同じ食べ物のルーティン


である。


朝は納豆とご飯と卵


昼はキャベツに煮卵と汁かける。

もしくはキャベツに鯖缶かけて食べる。


夜は昼に食べてない方とご飯。


そんな感じだった。

今日は食べ物編 次回はトレーニング編

いろいろな価値観の人の話するうちに


話すより聞くことが好きになった。


まあ話するのも好きなんやけどね


人の価値観に寄り添うと俯瞰した感覚に


なっていた。


まあ同じ考えも楽しい。


違う考えもまた楽しい。


人それぞれやなぁって

シェアハウスではまわりに気を遣っていた。


でも人によってはお構いなしの人もいた。


自分が勝手に考えすぎていたのかと。


真面目だった?自分にとっては最初は許せなかった。


でもそういう人のことを許せるようになるとまた変わるって。


なんかの本に書いてあった。


人を変えるより自分が変わればいいと。


まあそれが結構しんどいのだが

シェアハウスで色々な人とあった。


結構人見知りの自分にとっては


かなりの挑戦だった。


色々な人の価値観を知った。


話したり聞いたりするだけで


新たな世界が生まれる。


自分は井の中の蛙だったのだと。

1人暮らしをはじめて


新しい仕事をはじめた。


慣れない配送の仕事


車の運転はあまり好きではなかった。


地図をみるのも下手だった。


まあ少しずつ慣れていくのだが


しばらくすると気持ち広めの家だったので


知り合いと住むことになる。


いわゆるシェアハウス。


続きは次回




そんな上司として不甲斐ない思いをかかえたいた時に出会った人がいた。


上司として辞めるのは迷惑をかけるのでその選択肢はなかった。


しかし自分が人生で本当にしたいことはなんなのか?


一生介護士として生きていくのか?と考えた時ずっと続けたいとは感じなかった。


逃げたのかもしれない。


上司に言えず、退職代行をつかって仕事をやめた。


実家をでて一人暮らしを始めた。


続きは次回

本当にお久しぶりです。

ブログをかかなくなって

7年くらい?まさかの復活

ここまでに色々あって

まずはそこから振り返ると

施設のユニットリーダーになりました。

中間管理職というやつ

上司をたてたり部下の意見を聞

いたりって全然できてません。

自分のことだけでいっぱいいっぱいで

周りを見る余裕などあるわけなく

限界がきて8年ほど続けた介護の仕事を辞めました。

続きは次回で