どうもT3です。
昨日はしょっぱいお話をしてすいません(^^;)
けど心に溜めるよりは出した方が楽になります!気持ちの切り替えもスムーズです!
今日はもう涙も出ず、笑顔で過ごしています~(´・ω・`)フォフォフォ
今回のネタは結構やろうとした人はいるんじゃないでしょうか?
アニメやマンガで「夢じゃないかどうかほっぺをツネる。」行動があると思うのですが自分は中学の時に気になりました。
アニメやマンガなどで
A「これ夢じゃないよな!?」
B「(Aのほほをツネる)」
A「イデデデデ!!!」
って、シーンはあると思います。では、逆に現実でほほをツネるのではなくて夢でつねると痛いのか?ってのが疑問になり私の挑戦はスタートしました。
実はこの事がきっかけで私は「明晰夢(めいせきむ)」ができるようになったんですがそれはまだ先の話です。
【明晰夢(めいせきむ、英語:Lucid Dream)とは、睡眠中にみる夢のうち、自分で夢であると自覚しながら見ている夢のことである。明晰夢の経験者はしばしば、夢の状況を自分の思い通りに変化させられると語っている】
現実世界で「◯◯をするぞ!」と決めて眠り、その宣言した内容を実際に夢の世界に持ち込むという行為は極めて難しいです。私自身我流で訓練して最終的にほほをツネる事ができて、色々な事ができましたから!
明晰夢を取得できた時はとても楽しくて夢の内容を最初から最後までハッキリと記憶できます(^^)
そういえば結果ですが夢の中でホホをツネった場合痛いか痛くないか?
皆さんどう思われます??
結果は・・・
痛いです。
私も夢と思って勝手に「痛くない」と思ってたんで思い切りツネりました。ちょ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~痛いです。ふざけんな!!と思いましたがこれが正解でした(笑)
明晰夢を見たい方におおまかな原理を私なりに説明します。
夢と現実を合わせて10とします。
明晰夢を見る場合「夢:現実=5:5」を維持しないといけません。これが大原則。
大抵の場合夢を見ると8割が夢で2割が現実程度です。
ですから面白い夢を見ても起きたら8割の記憶は夢の世界に置いて帰るので、友達に説明する時内容がウル覚えになります。
では夢の中で2割の現実は何をしてるのでしょう?
それは「危機管理」です。【おしっこ漏れそう】とか【怖い夢を見て極度の緊張からの開放】とかをする為の安全装置ですねw
普通の人はその危機管理の中にちょろちょろっと夢の記憶を詰めて現実世界にもって帰ります。
では明晰夢を見れない人はどうしたら明晰夢を見れるようになるのか!?
上記の内容をふまえて簡単に説明すると
夢を見ている時にある現実2割を5割に上げて、夢8割を5割に下げれば良いのです。
夢の世界で現実を5割を持っていけたら何ができるか。
「思考」と「想像」ができるようになるんです。
明晰夢にはこれが必要不可欠です、逆に言うと現実から持ってこないといけないのはこの2つだけで良いです。
詳しい事はまた次回の日記にでも書きます~(^^)
ではまたまた!!















