どうもおはようございます。
季節は真逆ですが実話ネタを書かせてもらいました。
忘れもしない小学6年生のクリスマスでした。まだサンタクロースを信じてた私には衝撃でしたね。
しかもまたその座布団カラーがゲームコントローラの配色と同じだった事で更に私を小バカにしてると感じて発狂しました(笑)
サンタを呪う前に色々サンタクロースをフォローしてあげようと心で
・サンタさんカタカナ苦手だったのかも、ひらがなで書くべきだったかな・・・
・今年は沢山子供がスーパーファミコン欲しがってたから小さい子供優先で無くなったのかも・・・
・あ!もしかして四角いデザインだからサンタさん間違えて座布t・・・ねーよwwww
色々なフォローを試行錯誤して考えたけど、どーしてもサンタが私を今年は侮辱しにきたとしか思えなくて怒り心頭ですよ(笑)ヽ(`Д´#)ノ
その後、母親の買い物について行った時に井筒屋で全く同じ座布団を見つけました。子供の第六感で「あの時のプレゼントは、こいつら(両親)が買ったな!!・・・ん!?まてよ。もしかしてサンタは・・・」
そうしては私はネバーランドを卒業したんです。(^ω^)
嘘偽り無い本当のおはなし。




