いつもお読みいただきありがとうございます。
広告コンサルタントの才田です。
今日は、「無知」を
テーマにお話したいと思います。
あまり過激な事を言うつもりはありませんが、
「無知」って恐いですよね!
私が言う「無知」とは、
「集客方法」についてです。
会社やお店を営む為には、絶対に必要なモノがありますよね。
これが無ければ、どんなに良い商品、良いサービスを提供できても
経営していく事ができません。
それは「資金」です。
またその資金を蓄える為には、
何をすればいいのか?
「借り入れる?」
確かにその方法もありますが、
借りたモノは返さなければなりません。
その返すお金は何処から集めますか?
そう!「お客様」からしか集める事ができないのです。
お客様からお金を頂くために
良い商品、良いサービスを提供する事が、
言うまでもありませんが、
そのお客様が目の前に現れなければ、
商品、サービスを提供する事はできませんよね。
では今までに
商品の買付たり販売したりする事
技術を覚えてサービスを提供する事
などは、先輩や先生などから
教えて貰えてこられたと思います。
しかし、お客様を集める方法は
誰にキッチリと教えて頂きましたか?
もしかすると、
以前勤めていた会社やお店がしていた事を真似ている?
よそがしている事を真似ている?
確かに「学ぶ事は、真似る事から始める!!」と言われるように、
真似をする事が、決して悪いわけではありません。
ただ、
真似る基があなたの商売に合っているのか?
真似た方法が完璧に正しいモノなのか?
真似た基は、なぜそれをしているのか?
意味・目的・目標・計画
表に表されている事だけを真似ても
これらの事は理解できない事が多いのです。
また、これらを理解していない会社やお店が真似をしても、
本来集められるはずだったお客様を
実は半分以上も逃している事に気付いていないのです。
言い換えれば、現時点の売上げの倍は稼げるはずだったのに、
その半分しか稼げていないのですから、
まさに「損」をしている事と変わらないのです。
多くの会社やお店は、現時点の売上げが当たり前、
この不景気だから、これぐらいが普通だと思っていて、
まさか、半分しか儲けていないなんて、
想像もしていないと思います。
改めて考えて見て下さい!
あなたの会社やお店と同等の同業者で、
あなたより倍の売上げを上げている会社やお店はありませんか?
その差は何が違いますか?
他ならぬ「集客」に差が違っているはずです。
集客の為の、「宣伝方法」「営業方法」「クロージング方法」などなど、
たいがい誰に教わった事もないはずです。
多くは、解らないままに体験してそこから経験した事から
身に付けていかれているはずです。
また、感覚的に身に付けた事は伝える事が難しい。
だから、2代目、3代目になると経営が悪くなるケースが少なくないのです。
経営の為の集客について、あなたも今一度考えてみませんか?
また、才田と一緒に学んでみませんか?
ご興味がございましたら、気軽にご相談下さいませ。
いかがでしたか?
ご意見、ご感想お待ちしております。
あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
いつかあなたと直接にお会いできる機会がありますことを、楽しみにしております。
<才田のひとりごと> =-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
最近、いろいろな場面で問題解決の為に人と意見交換する事が増えました。
私からの提案の場合はいつも、正しかろうが、間違っていようが、
自分の意見の目的と方法を1例として一筋の道をつくって話すようにしています。
そこから、新たな意見を取り入れ、修正していく方法をとっています。
しかし、団塊世代に限らず、年輩の方々には、
相手を尊重してでの事なのでしょうね、
まず後輩、若者の意見を言わせるカタチを取られているようですが、
正直、若者からすると言えないですよね。(恐くて・・・)
また、ようやく絞り出して出た意見に対しては・・・・
「いや!それはまずいよ!」「そんな意見通るわけないだろ!」と
若者達の意見に対して「評価」「批判」するばかりで、
再度意見を求めたりします。
これでは誰だって、「もう、言わない!」と口を閉ざしてしまいますね。
相手を尊重しているつもりで意見を言わせようとしても
その意見を「評価」「批判」を絶対にしてはならない。
尊重どころか、畏縮させてしまったり、何も解決できなくなってしまいます。
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