説明不足はお客様を逃がしてしまう!? | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
 
おはようございます。
いつもお読みいただきありがとうございます。

今日は、「説明」
テーマにお話したいと思います。


チラシ、メニュー、ホームページなど、
お客様に商品もしくはサービスをご説明する
媒体は多数ございます。

また、どのお店や会社でも
こういった媒体を使って商品説明を
されているのではないでしょうか?


しかし、必ずしもそれらを見て
「なるほど!」っと
理解できる説明が書いてあるモノは
少ないように思えます。


以前の記事でもお伝えしましたが、
お客様の反応は「相づち」で判断できると
お伝えしましたが、広告でも同じ事が言えるんですよ。


説明A「この○○は、○○を配合する事で、○○を整える効果がございます」
読者A「ふ~~ん」

説明B「○○でお悩みの方にオススメしている○○は、
    ○○を整える効果があり、2週間で○○な○○になれますよ!
    また、○○を配合しておりますので、○○な方でも
    安心してご利用いただけます。
    以前ご購入頂いた方で、○○な方がおられましたが、
    1週間で○○になったと、大変喜んでいただけました。」

読者Bへ~~!なるほど!!


いかがでしか?

説明が圧倒的に少ない場合、読者に伝える情報も少ないのです。



「文字ばっかりで、
 誰もそこまで読まないよ!」



確かにそう言ったご意見も間違いではありません。
ただ、読まない方ははじめから興味を持っていない方が
ほとんどです。

しかし、

興味をお持ちの方は、隅々まで読んでいただける事の方が
多いのです。


あなたもそんな経験ありませんか?


何か欲しいモノがあった場合、
雑誌やネットでいろいろと調べますよね!

また、友達や店員さんに相談したりしますよね!


多くの方が、購買決定をするまでに、
自分が納得いくまで、いろんな情報を得ます。

この情報収集が
「一つの場所」「一つの媒体」で収集できたなら、
お客様はそれだけ購買決定が早くなるのです。


「見込みの無いお客様」より「見込みの有るお客様」にとって
必要な情報を与えることが、大切なのです。

また、「見込みの無いお客様」でも
何気に多くの情報(説明)を見る事で、
いままで、興味を持っていなかった方でも
何かの切っ掛けで興味を持っていただける事もございます。


説明が少なければ、情報も少ない。
だから、お客様は購買決定ができない。


いかがでしたか?

今日はここまで。

あなたのお仕事にほんの少しでもお役に立てれば幸です。

また、お会いしましょう。



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