ユーザーが使いやすいホームページにする! | 集客が10倍楽しくなる広告づくりを提案する デザインイーグル
「ホームページで成功する為の3つの法則」 第二弾!

ユーザーが使いやすいホームページにする!


使いやすいホームページって?

いくらページを多く作っても、情報を載せても
そのページにたどり着けなければ、
「読んでもらえない」
「伝わらない」
結果、
「問い合わせがない」

そもそもホームページは、
【問い合わせ】、【注文】、【予約】など、
お客に行動を起こさせる為に存在します。

ただ見てもらうだけのモノではありません。

ホームページを作ったからといって、
アクセスを増やしたからといって、

使いにくいホームページでは、
お客は行動を起こしてくれないのです。

どうすれば使いやすくなるの?

1.ページ全体に統一感を持たせる
  ページを進める度に、レイアウトがバラバラでは
  見にくく、落ち着かない。
  だから、伝わらない。

2.メリハリを付ける
  <見出し>
  【大見出し】【小見出し】【コメント】と区別して表現をする。
  そうすると【大見出し】【小見出し】だけでも、
  全て読まなくても、全体の内容が把握してもらえる
  ※このブログページのように
  
  <文章>
  3行から5行までで、1行空けてる。
  ※文章が長すぎると、段落が変わった時に
   何処まで読んだか分かりにくくなり、
   読みにくくなるから。
  
  <リンク>
  リンク色を統一する。
  リンク色がバラバラでは、クリックしてもらえにくい。
  リンクが有ることも気付いてもらえにくい。

  <文字色>
  【大見出し】【小見出し】【強調】【コメント】
  特定の色を決める
  1ページ上に多くの色を使って表現すると
  目立たせる事はできる
  しかし、
  読みにくく、理解しにくくなる。
  結局何を強調したいのかが、ぼやけてします。

3.分かりやすくする

どこに何があるのか。
どうすればそのページへいけるのか。
が分かりやすい表現をして、迷わずたどり着ける
ページづくりを心掛ける。

<決まった場所に決まったモノを掲載する>
・電話番号 ・問い合わせボタン ・注文ボタン


これらを守って作れば、必ず使いやいホームページになります。
参考までにこちらをご覧ください。

ホントは、まだまだ話したりませんが、
今回はここまで・・・(^_^;)

次回は、
3.新鮮な情報を更新する!
をお送りします。

お楽しみに。。。