よそ見してる暇なんかない、仮にしたらBAD END直行 | 洒落た紅茶屋

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PSストアの更新が午後からで、午前中は軽くイライラしてましたけど


買いました「The 3rd Birthday」


私はバイオとかのアクション+シューティングは合わないので今まで手を出さなかったけど

これは情報公開された日から発売を楽しみにしてました。




で実際にプレイした感想は

難しいね!!

まだ1章までしか終わってないのに何だこの疲労感

心が休まる暇がない。


「くっ!これが戦場ってやつなのか!?」

「ああ、そうだ。つまりここで止まるということは死を意味する」

「・・・・なんて現実だ」


って感じですね

私は最初難易度ノーマルでやってましたけど途中「うん?これ終盤積むぞリアルに」と理解したのでイージーで再プレイ。攻略サイトにもこのゲームのノーマルはハードに該当する的なことが書いてあったしね!←でも死ぬときは死ぬし、この緊迫感と疲労感は取れん。



このゲーム、サービス要素(?)として

1・攻撃されてくと服が破れていき、どんどん布面積が縮まる。が、さっきから言ってるが戦闘中にそんなこと気にしてる余裕はない。仮にあったとしても見蕩れたところに敵がペシッ!やって死亡します。


2・チャプターごとの特別条件を満たすと後でシャワーシーンが見れるとのこと。ええ「特別条件」です。私は生き残ることで必死で今は無理です。今はね!!



と、色々苦戦してますけど

楽しいです。

アニメーションは映画のようでPSPと思えない高画質ですし、スピード感と爽快感も有り、ストーリーも奥が深そうと面白いです。


ちょっとゲーム的に陰鬱ですが、これで今年のクリスマスは無事過ごせそうです。





あ、因みに私はバイオとかでも何でもハンドガンが好きなので

このゲームも余裕がある時や気分が乗った時は高確率でハンドガンでいきます。

いや、かっこよくね?ハンドガンで進めるの。火力兵器のゴリ押しも好きですけどやっぱハンドガンに魅力を感じてしゃーない