学祭に関わった全ての人に― | 洒落た紅茶屋

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自由奔放にのんびりと趣味の話語り


宣告通り、学祭合宿中は更新出来ませんでした。とゆーより真面目に更新してる時間がなった。


うん、予想以上に聞いた以上に忙しかった。

mixiの方のブログで使った言葉を使い回せば「ドタバタハイスピードホラーアクション」。

行動時間がパネェー

三泊四日の間基本的に

朝一から夜まで動きっぱなし走りっぱなし。昼飯なんて食ってる時間ないし、あっても気持ち悪くて腹に入らん。

そして夜から朝方まで書類作りや段取り打ち合わせして寝る時間なんて皆無。まぁ一年は寝かせられたけど私を含め私の部署は寝たら



「明日死にます。」



疲れとかそーゆーのじゃなくて、学祭自体が破綻になるって話。

おかげで前日夜はホントやばかった、

あまりのことにパニックになって先輩に当たってしまったぐらいに(手をだしたわけではないです)


そして

本当にひどかったのが学祭終わり、翌日に団体さんが来て片付けを手伝ってもらう日の前夜。



ここだけで話

片付け前夜の段階で段取りが白紙でした。ゼロの中のゼロ。

なので夜に慌てて作り始めけど、団体を効率良く動かす案が出てこずにそのまま先輩がダウン。取り残された私が最後に縋ったのが去年まで学祭の方でヘルプに来てくれた先輩's


神のお告げのような先輩方の意見のおかげでなんとか無事に翌日を乗り越えられた。




前置きが長くなりました。

私が言いたいことはここからです。


そう、

「人は真の意味で、一人では生きられない」ってこと

確かに生きて行くことは出来る、一人でも。でもそれは本当にただ「息てる」てるだけで「活きて」ない。

私がこの学祭通じて、学んだことは


「生きるってことは、人とつながること」


一人では絶対に学祭は成功しなかった。学祭メンバーだけでもそれは同じこと。

OB等の元関係者や学校側、企業の方、団体の方、来場者。

学祭に関わった全ての人と絆ぎ繋がっていくことで初めて成功することが出来た。


だから私は思った

人とつながっていく。このことが生きるってことだと


だから私はこの言葉を贈りたい

学祭で関わった人、協力してくれた人、もちろん同じ学祭メンバー・・・そんな私とつながった全てのひと




「ありがとう」その言葉を