将来のオレの嫁「S 1000 RR」 | 洒落た紅茶屋

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自由奔放にのんびりと趣味の話語り

 私には夢があります。それは―――


BMWのバイクを乗ることです!


 大学時代に時間が出来たら大型免許を取得して、金貯めてBMWのバイクを買って、そのバイクで日本の色んな所に行くのが私の夢です。


 そして、コレが私の将来の嫁



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↑コレ!コレ!

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↑やばくないっ?!

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↑ どうっ!どうよっ!!

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↑あぁぁああ・・・もう…ステキー・・・


↑くどいが、コレが私の将来の嫁、BMW MotorradのS 1000 RR

~引用説明~


ロードレースからストリートまでカバーする

BMW Motorrad 初のスーパー・スポーツ・マシン


 BMW Motorrad が、いわゆる一般的な横置きクランク直列4気筒エンジン搭載モデルを市販化したのは、2004年に登場した K1200S から。直列4気筒エンジンでありながらシリンダを極端に前傾させることで重量物を低く配置し、ボクサー・ツイン同様の低重心化、さらに長いホイールベース、特徴的な独自のサスペンション機構によって優れた直進安定性と旋回性能を実現、超高速スポーツ・ツアラー・セグメントを拡充した。そんな BMW Motorrad 史上最強のパワーを誇るモデルがある一方で、同じく別カテゴリの直列4気筒エンジンの開発は進められ、2009年3月、それは市販車をベースにチューンナップしたマシンで戦うロードレース、『 WSBK (スーパーバイク世界選手権)』の舞台に現れた。(以上、BMW BIKEの公式サイトから)

S 1000 RR に搭載される排気量 999cc の直列4気筒エンジンは、最高出力 156ps/10,000rpm、最大トルク 110Nm/10,000rpm を発揮するまったくのブランニュー。WSBK への初参戦は結果として表彰台に立つことは無かったが、レースの舞台で様々な調整作業が行われ、後半は予選上位に顔を出すまでになった。そして翌 2010年には一般ユーザーへ向けて販売を開始し、レース2年目を迎える。

 まぁ、専用語とかで言われても正直よく分からんのですが(勉強不足です)、

 


とりあえず、カッコイイよね!!


 流石BMW。デザインがハンパなくかっけぇー。ホント何なのアレ、ヤヴェーって、胸キュンがとまらねぇー。動画でエンジン音を聞いた時とか、もう感動で鳥肌がたったわ!

やっぱ、いいよね、エンジン音。遠藤さんの歌を聴くなみに熱くなれる(変にマフラーを弄ったりして、ただうるさいだけのは論外



 と、不確定な将来に夢をふくらませて妄想をする、今日この頃でした。ヤヴェなホント、ドキドキが止まらん。