一週間前のことです。


いつもは6時起床のわたしですが、主人が出張中の為


目覚ましは7時目覚まし時計


なのに10分前に目が覚めてしまいました。


なんだか一階が騒がしいのです。


おばあちゃんしかいないはずなのに話し声が!?


階段を降りていくと主人がいるではありませんか目


長距離バスで駅に着いたら、車を取りに帰るとは聞いていました。


でも家に寄っている時間はないと言って、車のキーも持って行きました。


それなのに、目の前の主人が


バスが早く着いたからからシャワー浴びようと思って、


今○○君に先に使わせているから。


なんですって叫び


なんで電話してくれなかったのはてなマーク


携帯の電源切れた。


じゃあ、同僚の携帯借りればいいじゃないプンプン


ああ!思いもよらんかった~。


って、なんでよ~しょぼん


おまけにまだ何も食べてないとのこと


急いで服を着替え、朝食の準備。


トーストとコーヒー、スープ、果物食パン


なんとか同僚君がお風呂から出てくるまでに用意できましたあせる


そして二人ともペロリと平らげると車で出勤していきました。


見送って家に帰ると玄関にはおばあちゃんが待っていました。


早く帰るかもしれんのんじゃから、一応お風呂や朝食の準備しとかんと!


ああ、そうですよねダウン


わたしが甘かったですしょぼん