DMC(ダメダメなメンタルでCHIKINN)な男の公式ブログ -9ページ目

さよならする時は笑って

さよならする時は笑って



笑顔でお別れ



今まで過ごした時間が



これからの時間が



あるのだから



さよならする時は笑って



笑顔でお別れ



同じ光を目指していた



追い求めるものは同じだった



はずだった



些細なすれ違い



歩み寄ることも出来た



許すことが出来なかった



だけど



さよならする時は笑って



笑顔でお別れ



いい思い出として背負って



それが互いのため



まだ遅くない



後悔なき



メッセージ

携帯小説:おや?ゆび~第1話~デビュー戦(1)

土田にとって高校デビューは特別なものだった





土田は中学時代全くモテなかったのだ





今まで彼女など出来たことない




でも彼は「俺がかっこよすぎて近寄れなかったんだな。」




などと本気で思っている




ちなみに土田の顔はなんともいえないものである




だから土田は女の子が自分に近寄ってくるにはどうしたらよいかを考えた




そして奴はいくつものいかした考えを思いついた




その考えはこれから実行に移されるのである




入学式も終わるとクラスごとに集まり





いよいよ新生活の始まり





それが伝説の変態劇の始まりでもあった



続く




~注意~

・この話はほぼノンフィクションです。名前とかは変えてあります。

・このあとの展開によってはあまりの気持ち悪さに寒気および吐き気などの症状が起きる可能性があります。


携帯小説:おや?ゆび~プロローグ~

DMCの携帯小説始まり始まりーーーーーーーーーーぎゃ


今から数年前のとある高校の入学式


「ついに俺も高校デビューだぜ。俺のモテモテライフが始まる」



そんな変態的な妄想を繰り広げながら



校長・PTAのくだらない祝辞を聞いていた男がいる



そう奴こそが



この物語の主人公



土田翔平



奴がこのあと繰り広げるとんでもない変態劇



この時は誰も知ることはなかった



続く



~注意~

・この話はほぼノンフィクションです。名前とかは変えてあります。

・このあとの展開によってはあまりの気持ち悪さに寒気および吐き気などの症状が起きる可能性があります。