ハッピーアイスクリーム「君の薄い血がサラサラ流れるのを見たい衝動を抑えるのに困ったよ」生贄みたいだ…でも、そうされたい…望まれるなら、嬉しい自由に空を翔びたいと思った事が無い飼主以外誰にも会えなくても、誰も入って来ない籠の中に居たい歌を忘れたんじゃなくて、謳いたくないんだいつもいつも思ってた、このまま儚くなりたい向こう岸に行きたいってどうして駄目なんだろう?苦しいのに外に出なきゃいけないのは何故?誰かに来てと求められてないなら僕がいなくても世界が大丈夫なら最期の望みは赦されることただ、微睡んでいたいっていう願いを「赦してあげるよ」