寒いです。
相変わらず忙しいですが
先日実走してきたパンドラトレノの話でも

点灯するとこんな感じ。
今回は大昔に買ったABC製電飾を使用しハザードも自動点灯。
ライトパーツと相まってスゲーリアル!
そんなリアルボディを走らせるシャーシはコイツ!
ほぼノーマルながらかなり良く走るサクラD3!
一部魔改造ながらダンパーやバネすら未だノーマル。
しかしこのシャーシ、
フロントモーター故にボディとのクリアランスが取れず
漢のゼロクッション!!

ウレタンとバンパーをギリギリまで削っても
隙間無し!
ただでさえペラペラなパンドラボディなのに大丈夫か?
と思ったら意外と丈夫で
3パックほど走らせてもほぼ無傷。
が
予想通りココが破損!

そんなに激しく当てたつもりは無いのですが…
やはり固いエポキシ樹脂のレンズは割れやすいようで…
まあ固いが故に割れ方もリアルだったりししますが…
バンパーに固定のフォグ本体は今のところ無事です。
レンズ割れの予防策として
余っているステッカーの余白(透明)を
9ミリ×25ミリ角にカットした物を

割れる前のレンズにペタっと
曲面がキツイのでドライヤ-で温めて引っ張り気味に貼ります。
割れる事は防げませんが
コレでかなり持たせられるハズ。
割ってしまった方には
ご希望ならレンズのみでも販売致します。(送料込み¥500)
まあリアルさを求めると仕方ないですかな~。
走行用とディスプレイ用2台作るとか…
それはそれでイイかも?
早く春になれ~

