は、ありまぁす(殴)
いろいろな種類があるもので、今自分は入院時1日5千円?
それと死亡時に多少というものに入っております

それ以前に入っていた保険は、難病にはタッチしていないため
まるっと無意味に ほぼ掛け捨て解約と同じ扱い
一月分のお給料程度の解約金だけでした それなりの年月かけていたから
もっと戻ると思っていたんだけど腑に落ちない…いや、やめよう

大もうけだね保険屋さん!

ほんと一瞬だけ前の保険の死亡保障を家族に残すべきか
当時は考えましたね 何せ桁が違うので
単純な算数だけで判断したら、という
それをしなかった時点で負けだっただけのお話
こういった事例もあるから保険屋さんも維持できるわけですね

パーキンソンだけでなく難病患者でも加入できる保険はあるので
個人個人の事情に合せて、どうぞー
ウェアリング・オフのお話は依然しましたが、ぶっつりと「切れた」感覚に
襲われます。通常朝に薬を服用する前のぎこちなさではなく完全に

スイッチ切れた

状態・こういった現象を味わうと「あー洒落にならない病気だなぁ」
と思う。ぐったりもしていられないので0.5錠や0.25錠に対処すべく
新しいケースを買いたいなっと
100均にもあるけれど、見栄えもいいものにしたい
そういったわがままを通すために限界までお仕事してたんやし
…高価なものでもありませんけどねっ

スイッチが切れる感覚があるなら入る感覚もあるの?
あります
ぐーーーーーーーっと背伸びをして酸素を全身にめぐらせるような感じの
断線していた部分が繋がった印象

伝わらないでしょうね
もちろん、理解できてしまう方が増えないのがいいのですが
いま自分が服用しているのは【ネオドパストン】配合錠
この薬そのものはとてもよく効いていたし、自分はあまり副作用が起きないでいた
全体の服用・使用を見直しているが0.5錠+ニュープロパッチでもジスキネジアがでる事も

おーけぃわかった 0.25錠だな?

いやいやいや、この錠剤を1/4にするのは健康でもきついですよ
ならどうするか……
ペットボトルの量のお湯に1錠とかしてこまめに飲むのがよさそうだ、と結論
口も閉じられるし持ち運びもしやすい そんな服用法をしていいのかは
知りませんっ

この薬胃では吸収されずに腸のどこかでされるはず
そのときに完全に水に溶けていてもいいものか?
固形をある程度保ってたどり着くのがいいのか?
実体験で試すのが早そうです

ちなみに胃に食べ物があるとすっごく効果が現れにくくなる難点がある
(長期服用時)
素早く腸まで推し進めるために多めの水分で流し込む必要がある
自分は毎回250ml程度 これがちょっとしんどい
以前の記事で薬の飲み方、回数を書いたけれどあれ×250ml

まあ、おかげでお通じはまずまずですが