仰々しいタイトルですが中身はソフトに
自分が検査入院+遺伝子検査まで行って今の疾病と確定した時の
家族の反応と今の理解度、のお話

パーキンソン病は聞き覚えがあるけれど詳しく知らないようで
「何千人とか、そんな中でなるんだろうから仕方ないよな」
と、ほぼ自分と同じリアクション
それから結構経過しているけれど、多分今でもそんなに詳しくないはず

難病指定されている 現在治療法が確立されていない
手や足、体の自由がきかなくなる

このくらいの認識だと思う
最近は薬の副作用の話もしているので、それも入れていいかな?
実際そんなモンです

当たり前ですが決して楽な疾病ではないですよ?(病状は過去記事vo.1 vol.2参照)
ですが
もうだめだーと悲観的になり「すぎたり」
戦わなきゃ! と、気を張り「すぎる」必要はないってこと

あくまで個人の環境次第ですが
あなたがこの病と診断されても「~すぎ」になるのは確定しませんよ
前回の記事からL-ドパ 昼食軽めにして0.5錠
これは2時間くらいでオフになる
15時と17時過ぎに0.5錠 夕食前なので胃には何も入れず
ちょっときつめのジスキネジア有り

2時間半くらい間隔あける場合、現在の条件では適度に
何か胃に入れた方が安定する、つまり

???「食べる前に飲ぉむ」

逆や! 懐かしいなあ、それ
何年も使っていても、ちょっとした事で変化があるのは
ほんのり面白いです

10時前 L-ドパ 0.5錠
昼食時までは完全なオフにはならない様子(今のところ)

前はニュープロパッチ減らさずL-ドパを0.5だとジスキネジアが
でていましたが、効きが強いなら弱めてしまえと胃にちょっと食事を
入れてから服用 これがはまったらしい
つまりその日の睡眠量と体調を考え、場合によっては食事をとる
タイミングとその量を適切に判断し、全てをまぁこれくらいかなー?
で済ませる必要がある!

でっきるかぁ!!

…お昼はどのくらい食べたらいい?

やるんかいっ!