視界の入らない位置での作業が困難
というのもある気がする

例えば
「エプロンの紐を後ろで結ぶ」
「髪を束ねる」
など

パーキン中期に入るとこれらのような視界外の作業がやりにくかった印象
これをどうにかする方法として、姿見などの大きな鏡を用いて
「視界を補う」
のは割と効果がありました
見えないとうまく動かない腕
なら見えるようにすればいい
気休めレベルな話で、個人の主観でしかないですが一応記録として