〇〇って言葉がないときからそうだった、
って気持ち
たとえば花粉症とか
バンギャ(オバンギャ)とか推し
ふと気がついてしまった
抵抗、だ
ほかとはちがうって主張とはことなる
つまりは推しという言葉に抵抗がある、
それには優位性が微塵もないってことだ
一見そんな言葉じゃ片づけられない、
とかいっているふうで、めんどうなムーブ
実際には重さの定義がわからないかな
くくりがあったらラクだったかな?
いっしょだな、そんなことばで
分類されたくない、ってなってたとおもう
学校とか集団とか苦手で
早退してライヴとかいくけど結局
どこだって集団になって
どこだって単体になれる(←いまここ)
こうなれるまで何十年もかかった
結局のところ誰かに頼らざるを得ない
だから仕方なかったのかなあ
ここまでのご褒美ってところ、おそらく

