さて、残り31個のトロフィー獲得のため、また一人キャラクターを作成しました。

Ramanar-Manock
前回までのキャラクターには「自分をマンカー・キャモランの生まれ変わりだと信じている」とかなんとかのキャラ付けをしましたが、こいつは別になんも…
粛々と進めてまいります。
ただ、一応育成というか、方針は決めておりまして
「今まで活用してこなかったものを使って頑張る」
という事でやっていくことにしました。
具体的に何かというと、
・杖
・付呪perkの「右側」
・ビョルムンドの炎耐性100%の鎧
この三点です。
基本、残弾数が決まってるような武器が嫌いで、杖をほとんど活用してこなかったんですよね。
なので、付呪perkの「魂凝縮」と「魂奪取」を使って杖を活用していこうという所存です。
あとはビョルムンドのドラゴンプレート装備ですね。
かっこいいし豪華な付呪なのに一度も使ったことが無かったので、折角なら使おうっ
てことで、重装で杖というアンバランスなビルドでやっていくことになりました。
因みに、「魂奪取」は物理武器で人間以外にとどめを刺した時にしか発生しないため、杖プレイでは意味がありません。
…知ってましたよ…始めるちょっと前に気付きました。
てなわけで…
まずは全然戦えないので、ファエンダルをお供に「絞首の間」へ向かい、虫の杖を入手。

これでお供を一人増やせます。
今回は特にこだわらず、雇いの悪漢でもなんでもちょっと強そうなやつを適当に連れまわしてます。
んで、序盤のメインアーム、「堕落のドクロ」を取りに行ってきました。
実戦用に使うのは初めての試みです。

寝起きのオークを永眠させてから虫の杖で叩き起こす鬼畜プレイ。
こうでもしなきゃ序盤攻略は無理すぎる。

連射できるし、コスパもまぁまぁなのでかなり重宝します。
更に、眠っている人から夢を吸収すればダメージが+50で70ポイントに。
最近まで、50ポイント増加したダメージが一回使うごとに減ると勘違いしてました。

実際は100以上夢を貯めておくことができ、1発1夢という形で消費していきます。
その間は+50のダメージが保証されます。
私はよくリフテンで夢補給しております。
ヘルガの宿舎とかマーラ聖堂とか、寝ている人に近づきやすい施設が多いんですよね。
てことで、更に
「メルカの目」
「ヘイズドキの杖」
「ハグの憤怒の杖」
を入手。
ヘイズドキはまず相手が使ってくるのでかなり苦戦させられました。
他二本は一応持っておこうかという感じ。
ヴァルトヘイムタワーで悪漢から山賊長へ乗り換え。

クエスト「カラスの骨」は更にイリアさんを加えて行ってきました。
アークウィンドポイントの塔には裏から回ったので、実際はリネレ戦の方が大変でした。
序盤はまず盗賊ギルドを済ませて行く方針です。
本当なら同胞団や内戦も並行して進めたいのですが、バグに気付かずに進めてしまうのが怖いので、一本ずつ済ませて行きます。
今回のトロフィー
年内のコンプリート達成を目指して頑張ります。





















































































