【初回の様子です♪】

 

 

1日の疲れを癒す目的で音譜

 

心地よい範囲で体を動かしてストレッチングビックリマーク

 

リラックスして、体を緩めることで副交感神経も優位になりますキラキラ

 

 

仕事や家事、ストレスなどで交感神経が優位になり、副交感神経の働きが

うまくいかない場合がありますあせる

 

 

良い睡眠に向かうための準備としても、体を緩めることはとても良い機会になりますほっこり

 

 

 

【こんな方にオススメ】

・仕事での目の疲れ、肩や首の張り、腰の疲労、足のむくみを感じる方

・家事での体全体の疲労感、重だるさ、むくみ、冷えを感じる方

・なかなか眠れない方

・スポーツ、運動後の疲労を感じる方

 

 

ネット環境が必要になりますが、

事前にZoomのアプリをダウンロードして頂けると幸いですひらめき電球

 

 

お顔を出さない、お部屋の背景を変える設定もできますので

お時間合う方はぜひ、一度お試しください♪

 

 

まずはご連絡お待ちしておりますニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

デスクワークが中心の方は、座っていることが多くなるので

 

動くことが少なく、姿勢もいつの間にか崩れてきますあせる

 

座ることは楽なようで、腰のストレスは多くなります汗

 

 

以前からお伝えしているストレッチングに合わせて

行ってみてください音譜

 

寝たままで楽に行えますよほっこり

 

両膝たおしビックリマーク

 

①仰向けに寝ます

 

②ゆっくり左右に倒していきます。

 (途中で腰の張りを感じる場合は、楽に行える範囲で構いません)

 

③膝を倒したまま、呼吸でお腹を膨らませましょう(鼻呼吸)

 (きつくない範囲でお腹に空気を入れます)

 

 手をお腹に当てて、膨らんでいるか確認すると良いですひらめき電球

 5〜10回程度を目安に行ってみてください。

 

④膝を真ん中までゆっくり戻して、反対側へゆっくり膝を倒します。

 

⑤③と同じように行いましょう。

 

 

腰に張りを感じる場合は、膝を楽な位置まで倒して、

膝の下にクッションなどを入れると、より楽に行えますよニコニコ

 

 

 

 

 

腰の筋肉は姿勢を維持しているだけで使う筋肉ですビックリマーク

 

座っているだけなのに...

 

 

動かさなくても、使っているので筋肉は硬くなってきますあせる

固まると血流が悪くなり、筋肉に酸素や栄養素が行き渡らなくなります。

 

 

気づいた時には、腰が固まっている...

 

 

なんてことがよくあると思います。

 

 

そんな時は、ゆっくり筋肉を伸ばして緩めていきましょうニコニコ

 

 

 

 

①四つん這いの姿勢になる

 手を置く位置は肩の真下にくるようにしましょう。

 手の位置が変わるだけで、肩へのストレスがかかってきます。

 

②お尻をゆっくり踵に近づける

 お腹を太ももにくっつけるようにして丸めます。

 

③丸めたらゆっくり呼吸(鼻呼吸)

 手の位置が近づけると、丸めやすくなります。

 

④ゆっくり四つん這いの姿勢まで戻す

 呼吸でお腹を膨らませましょう。

 

 

始めの四つん這いの位置まで戻せなくても良いですし、

お尻を踵までつかなくても良いです。

腰の張りや痛みを感じる場合は、楽に動かせる範囲で行いましょうひらめき電球

 

 

終わったら気持ちがいい〜、軽くなった〜

 

 

そんな感覚があると緩んでいますよ音譜

 

 

 

デスクワークや座っての作業、

 

スマホや映画、TV、読書などずっと座っていると

 

いつの間にか、腰の筋肉が硬くなりますあせる

 

 

 

腰痛がある方には、痛みが辛いのではないかと思います。

 

そこで、少しでも痛みを和らげ、腰痛を改善できるストレッチング

 

をご紹介したいと思いますビックリマーク

 

 

寝たまま楽に行えますニコニコ

 

〈膝を引き寄せるストレッチング〉

 

①仰向けに寝て膝を立てる

 

②膝の後ろに手を回して、膝をお腹側へゆっくり引き寄せる

 (手を回すのがきつい、腰が痛いという方はタオルを持って巻く)

 

ゆっくり息を吐きながら(鼻呼吸)膝を寄せる

 

③足裏を床までゆっくり戻す

 (膝が天井を向く位置まで戻しても構いません)

 

ゆっくり息を吸いながら(鼻呼吸)足を戻す

 

動作をゆっくり行い、痛みが出たり、恐怖心がある場合は

痛みのない範囲で小さな動きから行いましょうビックリマーク

 

 

 

 

 

カマボコ型で遊んでみましょう!

 

の第二弾ですビックリマーク

 

 

まずは膝つきで片足を前に立てるビックリマーク

 

 

2個まっすぐ並べて、その上に片膝たちし、片足を立てます。

 

直線になっているので、左右に揺れますよにひひ

 

簡単にバランスが取れる場合は、手を腰に当てたままにしてみましょう音譜

 

 

おおっと!

 

体が左右にブレますよウシシ

 

 

前向きで歩いてみるビックリマーク

 

 

 

 

 

膝を上げながら歩いてみるビックリマーク

 

 

 

 

 

横向きに歩いたり、膝を上げて横向きに歩いてみるビックリマーク

 

 

 

 

頭が少しでも、前や後ろに移動してしまうと、

カマボコから落ちてしまいますあせる

 

 

足をしっかり上げて、ゆっくり歩くと、バランスがとりずらくなりますよひらめき電球

 

 

落ちずに歩けるか試してみてくださいニコニコ

 

半円の方を下にして、同じようにもできますよビックリマーク

ぜひ、遊んでみてください。