”初代ワンダー・オブ・スターダムチャンピオン”愛川ゆず季選手
さぁ今日も、活動前にお気に入りの画像をアップ!!!
14日のスターダムで撮った画像「ゆずポン」です(^^)v
この日の狙いは、ゆずポンこと愛川ゆず季選手のベルト姿です!
この姿を撮りたいと思い、
急遽、新日本両国大会前に参戦しました!
やはりゆずポンには『華』があります!
”初代ワンダー・オブ・スターダムチャンピオン”
愛川ゆず季選手
スターダムの画像も少しずつアップ予定です。
同じプロレスでも、男子とは違い、女子には女子の難しさがあります。
スターダムでは毎回、イロイロな発見がありプロレス撮影の勉強になります。
そして、本日も、”初”ものにチャレンジです!!!
どうなるか?楽しみです!
これからも、納得のいく写真を撮れるように頑張りたいです(^^)v
8・13 新日本G1@後楽園大会
連日の猛暑。
厳しいな~・・・。
さてさて、そんな中、やはり、写真の整理が進んでいませんが、
今回は13日に観戦した新日本プロレスを画像アップ!
この日は、バルコニーからの観戦でした。
最近では、後楽園での観戦はバルコニーが多いです・・・。
さてさて、「さすがG1!」と言った感じの試合が多く楽しめました!
シングルの場合、撮影もイロイロと気が散らないので、集中できます。
写真で振り返るだけでも、
やはりこれだけの選手が揃うと、やっぱり「G1」は特別だな~と思えます。
今回は、そんな特別なシリーズを戦い抜いた、
選手の”表情”に注目してください!
最後は、棚橋劇場が見たかった・・・。
この日はまさにヤノコール一色!ここで棚橋選手が勝つと、
決勝進出が決定を認めたくない、ファンの心の叫び?だったのかな~。
A・B両ブロックとも、もつれにもつれ、最終日を迎えることとなりました。
最終日の両国も、この日の後楽園とイロイロあるのに、
まだG1愛知大会の写真も整理が出来ていない・・・。
そして目前には、「8・27武道館」が。
9月はネタに困らなくて済みそうです(^^)v
プロレス界の流れは早い・・・。
【Go to 武道館】8・27オールスター興行への道⑧
今年のG1は凄かった・・・。
その感動がなかなか冷めない。
熱戦と共に、出場選手数・大会数最大規模にもかかわらず
途中欠場選手が出なかったこと素晴らしかったと思います。
そんな中、最終日のテンコジ対決で、小島選手が、負傷。
以下、スポーツナビより。
小島聡が8月27日に開催される新日本プロレス、全日本プロレス、ノアによる
東日本大震災復興支援チャリティプロレス「ALL TOGETHER」
を欠場することが発表された。
小島は14日の新日本プロレスG1クライマックスの天山広吉戦で負傷し、
検査の結果「右眼眼窩底骨折」と診断された。
小島は第7試合で西村修、永田裕志、天山とのタッグで出場が予定されていたが、
小島の欠場で久々の“テンコジ”復活は消滅となった。
なお、小島に代わり新日本プロレスの井上亘が第7試合に出場する。
また第6試合のバトルロイヤルに志賀賢太郎(フリー)、
BLACK BUSHI(全日本プロレス)、キング・ファレ(新日本プロレス)が
追加参戦することが発表された。
■東日本大震災復興支援チャリティプロレス「ALL TOGETHER」
8月27日(土)東京・日本武道館 開場15:00 開始16:00
【変更対戦カード】
<第7試合 30分1本勝負 MIDSUMMER ENCOUNTER IN BUDOKAN>
西村 修、永田裕志、天山広吉、井上 亘
吉江 豊、森嶋 猛、浜 亮太、曙
<第6試合 時間無制限 デストロイヤー杯争奪 ALL TOGETHER スペシャルバトルロイヤル>
特別立会人:ザ・デストロイヤー氏
ヒデオ・サイトー/石井智宏/外道/渡辺高章/高橋広夢
/KUSHIDA/本間朋晃 /井上 亘/S・S・マシン/キング・ファレ
/西川 潤/梶原 慧/宮原健斗/リ・チェギョン / 征矢 匠/曹駿
/中之上靖文/MAZADA/渕 正信/レネ・デュプリ/ジョー・ドーリング
/BLACK BUSHI/ザック・セイバーJr/井上雅央/小川良成
/田上 明/志賀賢太郎(順不同)
昨年のG1で復帰した小島選手。
昨年の新木場で復帰した天山選手。
2人の直接対決がG1最終日で実現。
小島選手は勝てば、決勝進出の可能性があった。
それを打ち砕いたのが盟友・天山選手。
ドラマチックな展開の結末が、小島選手の負傷とは・・・残念。
テンコジ対決は、際どい、ギリギリに戦いでした。
「ALL TOGETHER」を欠場することになった小島選手。
一年間、突っ走り続けた分、今はユックリ休んで欲しいです。
そして、復活はパワーアップしたプロレスラー・小島聡を見せて欲しいです!
画像は8・14両国大会テンコジ対決より。
今週の週プロ「1591」と”夏男”
本日も休み。
東京遠征やお盆でちょっと疲れ気味・・・。
で、早速、今週の週プロを購入!!!
表紙は文句なし!!!
「中邑 G1初優勝」
改めておめでとう(^^)v
最後のセレモニーで印象だったシーンがこちら!
優勝旗を、ブンブン振り回し、喜びを表現する中邑選手。
これはインパクト大!今後も語り継がれるでしょうね。
「いちばんスゲー夏男」
もナイスですね!文句なしです!
8・13~14と連日観戦したG1ですが、
個人的に、その頑張りを評価したい選手がこの選手!
開幕7連敗で、白星配給係りから一転、
結果的に中邑選手優勝の後押しを演出した、ストロングマン選手。
鈴木・後藤の優勝を争う選手からの連日の勝利には会場が沸きました!
来年がまた楽しみです(^^)v
ボチボチ、画像の準備を進めたいと思いま~す!
中邑真輔 G1初優勝②
2011年G1クライマックス最終戦の最後にリングに立っていたのは、
初優勝を遂げた中邑選手。
以下、勝利者インタビュー。
――初の『G1 CLIMAX』制覇、おめでとうございます!
中邑「(大歓声を受け、感極まった表情で)ありがとう!(※大歓声)
『ありがとう』しか、今の俺には思いつかない(※大歓声)」
――8度目で掴んだ栄冠。苦しかったここまでの道のりを振り返って、
改めていかがですか?
中邑「プロレス、自分にとってはこれ以上ないよろこび。
好きなことをやるということは、楽しいことばかりじゃない。
うれしさ、悲しさ、悔しさ、もどかしさ、それをすべて含めて、
俺はプロレスで生きてると思ってる(※大歓声)。
ま、こんな俺ですが、応援してくれるヤツらがいる!(※大歓声)
もう1度言わせてほしい。ありがとう!(※大拍手&大・真輔コール)」
――超満員の「真輔」コールをどんな気持ちで聞いていますか?
中邑「この声援は俺1人のためじゃない。ここにいるヤツらが、
みんなが知っている。一番……、一番スゲェのは……、
一番スゲェのは!プロレスなんだよ!!(※大歓声)」
「ありがとう」に続いて出た、
「好きなことをやるということは楽しいことばかりじゃない」の言葉。
スーパールーキーとして、誰もがうらやむスター街道を歩んできたように思えるが、
決して平坦な歩みでなかった中邑選手のコレまでのプロレス人生。
「好きなことをやるということは楽しいことばかりじゃない」
悲しいことも、悔しいことも、それ全部含めてプロレス。
その言葉に、自分を重ね合わせる。
ファンである自分も、命を賭けて戦う選手を応援し、
そして、時にプロレスから力を貰い、支えられて生きてるのだなと実感。
「好きなことをやるということは楽しいことばかりじゃない」
でも好きなことをするからこそ、最高の楽しみが味わえる。
プロレスに感謝。ありがとう。
そして、プロレスを通じて出会ったみなさんに感謝。
とても心に響く、インタビューでした。
やっぱりプロレスって面白い!
中邑真輔 G1初優勝
二階席最上段までぎっしり入ってる両国国技館!
こんな両国を待っていた!!!これだけで興奮爆発でした!
戦いも熱戦が続き、
これぞ”新日本プロレス”といった戦いを見せ付けてくれました!
2011年G1クライマックス覇者は中邑選手。
G1初優勝!!!
○中邑真輔(20分19秒ボマイェ→片エビ固め)内藤哲也×
※中邑真輔がG1初優勝
中邑選手は、喋りが不器用ではあるものの、四方の観客にしっかりとアピール。
観客への雄叫び!リングサイドを一周し、タナバリに観客との記念撮影。
濃密なG1という時間で、”中邑らしさ”を発揮しての優勝。
おめでとうございます。
そして、素晴らしいG1クライマックスをありがとう!
最後に、
「いちばんスゲェのはプロレスなんだよ!」
しびれました!




























