11・22 新日本・長野大会
実に久しぶりの新日本・長野大会!!!
今回の体育館は、
新日本以外のプロレス団体では、1階の半面使用で行われますが、
この日は、1階・3/4使用、2階開放という、豪華な設定になっていました。
撮影条件は、かなり厳しく、ピントもあわせにくく、苦戦しました。
何とか、雰囲気が伝わる写真をどうぞ!!!
タイガーマスク選手
本日、GHC防衛しました!
「次、来るときも、GHC王者として来る!」と誓ってくれました。
金本浩二選手
こちらも、「絶対、防衛する」と誓ってくれました!
まさに、有言実行でしたね!
正直、かなりわき腹の状態が悪かったですね。
万全の状態で、タイトル戦に望んで欲しいです。
まさに、満身創痍でした・・・。
中邑真輔選手・内藤哲也選手
双方、プロレス観は、全く異なるものの、この二人が組んだら・・・
とイロイロと考えると、面白いです!!!
そんな中、一際輝いていた、内藤選手。
存在感が、抜群に出てきました!貫禄も出てきたように感じたのは、
自信の表れでしょうか!?
本当に、今後が楽しみです!!!
棚橋弘至選手・後藤洋央紀選手
かなり激しく、やり合っていましたね!
最近は、組むことが多かった二人。
ですが、やはり、この二人は、
理屈ぬきに、やり合う姿が似合いますね!
しっかり、チームが勝利した棚橋選手。
コンディションは、良さそうでした!
小島 聡選手
最後は、IWGP王者!
久々の長野登場!
小島人気は抜群です!
強さ・破壊力は圧倒的でした。
まさに、伝家の宝刀・ラリアット一発。
今シリーズも、シングルで、一人G1が続きます。
このまま、小島選手の独走が続くのか???
ハタマタ、誰かが、「STOP THE KOJI」を達成するのか?






