ふと思い出した変なの。しかし頭に浮かんだのだから、しょうがねえか。「午後の恐竜」。短編SF小説。星新一さんのね。家族愛など柄じゃござんせんが、悪くなかったな、あのお父さん。悲しい話だけどね。楽しい気分の時、読んでみるか。楽しい気分?なんだそれ。