続きです
残り1時間しかない大ちゃんパパ一向…
向かったのはエヴァのアトラクション…
EVANGELION:WORLD-実物大初号機建造計画-
です。
最初のブースに入ると、すぐ人形のエヴァ初号機・アスカとレイが出迎えてくれます。
次にブースにはカオルもいました。
みんな、写メを撮りまくりです。
私はテンションが上がり過ぎて、写メ撮るの忘れちゃいました
このあとはちゃんと撮ったので、のちのち紹介していきます。
次にブースに進むと、現れたのは…

そうです…
胸から上だけですが、実物大のエヴァ初号機です
あの、シンジが初めてエヴァに会うシーンを再現されているみたいです。
「イヤだよ
」
「なんで僕なんだよ
」
「出来っこないよ
」
…なんて言いたくなります
急に音が鳴りだし、約10分ぐらいの演出があり、エヴァの目が現れ、口が開き、煙を吐いて暴走モードに突入していました

とても迫力があって面白かったです

上を見上げるて、小さくゲンドウが見ていました
次々ブースを進んで行くと、今回予約券を前もって買っておいたエントリープラグに乗って写真を撮るというブースにやって来ました。
まず、アスカ使用かレイ使用の赤か白のインターフェイスを頭に付けます。
インターフェイスとは、エヴァパイロットが頭につけてるあれです。
私は赤を選びました
エントリープラグに乗ると、操縦機は片方しかなく、残念でした

両方あれば、「動いてよ
動いてよ
」なんて出来たのに…
写真を取ってもらい、専用のフォトスタンド エントリープラグ乗車証明書に入れてもらって、レイのポストカードをもらって終わりです。

グッズ売り場では、いろんなお土産やグッズが売っているのですが、1000円で顔写真と名前が入った特務機関NERV臨時職員証を作れるというサービスがあり、私達は4人は記念にと皆で作ることにしました
私は「技術開発部 技術局第一課」に配属されたようです

赤木リツコさんの部下になったわけです
こうして、エヴァのアトラクションも十分堪能して、富士急ハイランドを後にするのでした…
続く…

残り1時間しかない大ちゃんパパ一向…
向かったのはエヴァのアトラクション…
EVANGELION:WORLD-実物大初号機建造計画-
です。
最初のブースに入ると、すぐ人形のエヴァ初号機・アスカとレイが出迎えてくれます。
次にブースにはカオルもいました。
みんな、写メを撮りまくりです。
私はテンションが上がり過ぎて、写メ撮るの忘れちゃいました

このあとはちゃんと撮ったので、のちのち紹介していきます。
次にブースに進むと、現れたのは…

そうです…
胸から上だけですが、実物大のエヴァ初号機です

あの、シンジが初めてエヴァに会うシーンを再現されているみたいです。
「イヤだよ
」「なんで僕なんだよ
」「出来っこないよ
」…なんて言いたくなります

急に音が鳴りだし、約10分ぐらいの演出があり、エヴァの目が現れ、口が開き、煙を吐いて暴走モードに突入していました


とても迫力があって面白かったです


上を見上げるて、小さくゲンドウが見ていました

次々ブースを進んで行くと、今回予約券を前もって買っておいたエントリープラグに乗って写真を撮るというブースにやって来ました。
まず、アスカ使用かレイ使用の赤か白のインターフェイスを頭に付けます。
インターフェイスとは、エヴァパイロットが頭につけてるあれです。
私は赤を選びました

エントリープラグに乗ると、操縦機は片方しかなく、残念でした


両方あれば、「動いてよ
動いてよ
」なんて出来たのに…
写真を取ってもらい、専用のフォトスタンド エントリープラグ乗車証明書に入れてもらって、レイのポストカードをもらって終わりです。

グッズ売り場では、いろんなお土産やグッズが売っているのですが、1000円で顔写真と名前が入った特務機関NERV臨時職員証を作れるというサービスがあり、私達は4人は記念にと皆で作ることにしました

私は「技術開発部 技術局第一課」に配属されたようです


赤木リツコさんの部下になったわけです

こうして、エヴァのアトラクションも十分堪能して、富士急ハイランドを後にするのでした…
続く…