んにちは、だいです。

 

 

 

今回は

 

 

 

「フリースローを

 決める確率を

 格段に上げる方法」

 

 

 

をお伝えします。

 

 

 

 

 

フリースローは

1回決めると

1点ですよね。

 

 

 

わずか1点のみ。

 

 

 

この1点の重みを

知っているか

知っていないかの差は

 

 

 

試合に大きく影響します。

 

 

 

あのとき決めていれば

勝てていたのにというような

経験したことありませんか?

 

 

 

僕も大事な試合で

フリースローを

2本とも決めれば延長

 

 

 

こういう場面があり

1本しか決められず

悔しい思いしたことがあります。

 

 

 

 

あなたはどれくらいの確率で

フリースローを

決めることができますか?

 

 

 

 

 

 

せめて8〜9割くらいの

確率で決められるような

選手でありたいですよね。

 

 

 

しかし、

試合では大事な場面ほと

緊張してしまいます。

 

 

 

僕も両足・両腕が

緊張で震えすぎて

ガクガクでした。

 

 

 

その経験から

どんな場面でも

決めることができる

 

 

フリースローの

打ち方を探しました。

 

 

 

この方法を

知ることができれば

 

 

あなたは確実に

フリースローで1点を

決めていくことができます。

 

 

 

あなたの積み重ねた1点は

試合に大きく影響します。

 

 

 

大事な場面がきたとしても

いつも通り決めることが

できるようになります。

 

 

 

あなたのおかげで

試合に勝つことができます。

 

 

 

応援席にいる保護者も

ベンチで見ている監督

チームメイトのみんな

 

 

みんなのヒーローです。

 

 

あなたはみんなから

必要とされる

選手になります。

 

 

 

そうなれば

あなたはもっとバスケを

好きになります。

 

 

 

バスケが楽しくて

楽しくて仕方がなくなり

 

 

 

毎日キラキラしている

あなたの周りには

人がどんどん集まり

 

 

 

学校生活も上手くいって

楽しい毎日を送れます!!

 

 

 

しかしこの方法を知らないと

あなたはいつか大事な場面で

フリースローを外します。

 

 

 

その試合は

あなたが決めていれば

勝てていたはずの試合です。

 

 

 

あなたは

自分のせいで負けたという

重圧に耐えきれなくなり

 

 

 

大好きなバスケを

嫌いになるかもしれません。

 

 

 

学校生活でも楽しめず

いつも暗いあなたの周りから

友達はどんどん離れていき

 

 

 

いつのまにか一人ぼっちに

なってしまうかもしれません。

 

 

 

そんな学校生活は

嫌ですよね?

 

 

 

 

嫌だと思うのなら

最後まで読んでください。

 

 

 

 

 

その方法とは

 

 

 

「ルーティーンワーク

 を確立する」

 

 

 

ということです。

 

 

 

あなたはしっかりと

ルーティーンワークを

決めていますか?

 

 

 

なんとなく

いつも同じように

打つだけではダメです。

 

 

 

自分のルーティーンは

これなんだと意識して

打つようにしてください。

 

 

 

有名なスポーツ選手は

それぞれのルーティーンを

しっかりと確立しています。

 

 

 

野球のイチロー選手が

打席に立った時にする

ルーティーンは有名ですよね。

 

 

イチロー選手は他にも

ネクストバッターズサークルから

バッターボックスに入るまで

 

 

17種類もの

ルーティーンが

あるそうです。

 

 

 

野球界の世界的スターの

イチロー選手でさえ

ルーティーンを守っているのです。

 

 

 

他にもテニス界の王者ナダルや

陸上100m世界記録保持者の

ウサイン・ボルト選手など

 

 

 

トップレベルで活躍している

選手はみんな独自の

ルーティーンがあります。

 

 

 

なぜなら

ルーティーンワークにより

気持ちを落ち着かせ

 

 

 

緊張せずに

練習通りのプレーを

することができるからです。

 

 

 

緊張していても

いつも通りのリズムで

フォームを崩さず打てるので

 

 

 

大事な場面でも

フリースローを決めることが

できるようになるでしょう。

 

 

 

では今から

どんなルーティーンにするのか

考えてみてください。

 

 

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございました。