ボールペン一発書きで栞、第一段。


裏はこんな感じ。


こちらは第二段。

第二の方はちゃんと下書きしましたよ。

にしても困ったときの緑が凄い。

もうボールペン絵師になろうかな。


手が描けなさすぎたので模写っぽいもの。

マンスリーよしもとガン見しながら練習。

印象派じゃないけど、割とリアル方面に走ってしまう気がして。

なんだろ、あれだ、漫画的表現が苦手なんだな、うん。


こないだ焼いたチーズケーキ。

チーズの賞味期限がきれてたとは思えないほど美味しかったです。

ちゃんと表示されているのか心配だけど、今日も懸命に今を生きております。
文才が欲しいチーズです。

ついこないだまで、文芸の原稿と戦っていました。

今回は注意書、イラスト、小説4ページ、小説の解説、後書きという構成です。

一応絵描きのはずなのですが、ちょーっと小説で調子乗りました。

…嘘です。

触りだけ書こうと思い、プロローグのはずが4ページにまで及んでしまったのです。

これはもはや事故ですよ。

普通の小説レベルの長さのものを書きたい私は省く所が無いほどに詰め込んでしまったのです。

ちなみに3ページ目辺りから「いい加減終わってくれ、頼むから」感が溢れんばかりに出ています。

無理矢理終わらせたのが読んでてよくわかる痛々しい小説になりました、今からでも書き直したいです。

まぁ、それはイラストと一緒に今度載っけます。

勿論書き直して。

さて、区切ったところで尚創作小説のお話です。

二次創作の小説を書けない私はどれもこれも創作になるわけですけれども。

どうしたらその場に合わせた長さの小説が描けるようになりますかね。

省き方がわからない…

そして長々書く予定で書き進めるので、内容が途中で切れなくなってしまうんですよね。

誰か教えてください。

というか、長いのが書きたいんです←言ってること違う

普通の小説レベルの長さのものを。

目標がそこなんですよねー。

じゃあ短編書くなよ、とか…

そうですよねー、無理矢理短くしたらいいんですよね!

次は八枚くらい小説でいいかな…

今年は気付いたら4パターン描いてました。


一枚目!


時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

ハイ出たー、いつものー。


蛇なんでやたらシンプルになってしまいましたが・・・


ちなみにどの年賀状も微妙な感じの蛇だと思います。


次!


時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

これは去年上のパターンで送った4人限定の年賀状ですね。


コピックで蛇と文字を描いて切ったものを千代紙をちりばめた年賀状に貼るという。


水のりのせいで紙は波打ちましたが、綺麗にできたのではないでしょうか。


次!


時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

一番時間がかかりました。


線画は一枚一枚セピアのインクでペン入れ。


色塗りは水彩色鉛筆で溶かし塗り重ねながら。


時間のかかる年賀状、6枚?7枚?全部手書きで。


いやいや、大変でしたよ。


でもその温かみは伝わったのではないでしょうか。


ラスト!


時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

PCで頑張った殿いつ年賀状。


正宗の線画はCD見ながらがんばりました。


一日中パソコンに向かい、背中はバキバキでした。


へび年にちなんでマムシこと斉藤道山がいることに気がついた人は少ないと思います。


以上が今年の年賀状です!


こんな感じですが今年もどうぞよろしくお願いいたします!!


街がクリスマス一色になっているときに年賀状出してくださいなんて忘れるに決まってる。

やり始めたのが遅くて到底終わりそうにありません。

まだまだ道のりは遠いですね。

楽しいんですけどね、水彩色鉛筆で七枚…

こんなに時間がかかるとは…考えが浅はかでした。

お陰で殿いつの方は下書きまでしか進んでないです。

PCで描く予定なのでので最悪メールで送ります。

毎年盛大にやる行事って皆決まってますよね。

私はこの馬鹿に忙しい年末に一年の総決算みたいな感じでハガキに詰めるのが好きで年賀状は凝ってるつもり。

ハガキってのがいいんですよこれまた。

貰って嬉しい年賀状を目指して背中がバキバキになるまで同じ姿勢で描き続けます。

課題とかほっぽってやってるんで課題も終わらない気がします。

あ、イラスト描いてる方にはもれなく殿いつでお届けいたします。

わからない方多いと思われますが、ご了承ください。

あと、大幅に遅れる可能性大です、お許しください。

最後に一つ関係のないお話。

最近ずっとニュースの天気予報がクリスマス寒波を連呼してましたよね。

もうサンタが冬将軍ということでダメですか。
年賀状少しずつ、一応進んでます。

だって28日くらいには最低投函しとかないかんわけですから。

今日から補習が始まりますから作業はあんまり進まなくなるかもしれませんが…

君僕仕様の年賀状の構図と色が決まりまして。

あとはそれを量産するだけなんですけど…

水彩色鉛筆っていうんですか?あの水に溶けるやつ。

あれとひたすら画用紙の上で格闘する日々を送っています。

それと、報告はしていませんが、一昨日画材買ってきましたよ。

セピアのインクとセピアの…マルチライナー?だっけ、なんかそんなようなヤツ。

折角なのでセピアインクとカブラペンで描くことにしました。

家には丸ペンとGペンもありますが、そっちは私が使うとおろしすぎて線が太くなるので。

画材はあるのに使いこなせない私…

あ、あげませんからね!

…とまぁ、君僕の方に関してはこんな感じなのですが、殿いつの方は相変わらず構図も決まっておりません。

間に合うように頑張りますが、もし遅れた場合はご了承ください。

ここで年賀状はさておき、年末らしい話をもう一つ。

皆さん大掃除は進んでますか。

私は全くやってません、寧ろ年賀状の画材のためにより散らかっています。

掃除は28日以降になりそうですね。

なんとか年内には机を使える状態にしたいです。

埃とかもはらって、使ってないゴミは捨てて…

やりたいのに年賀状!!!

…皆様、年賀状は早いうちからやっておきましょうね。
最後に更新したのはいつでしたっけ。

こんにちは、改めましてチーズです。

チーズとは私の部活ネームです。

そこまで好き好んで食べるわけではありません、チーズです。

まぁ変えた経緯はいいとして。

更新しないうちにもう年賀状の季節ですね。

今年も三種類が目標です。

とりあえず、毎年同じテンプレートの手書きと、君と僕。と、殿といっしょで描く予定です。

画材を買いに行きます。

送ってほしい方はメッセージ・コメント・メール等をください、極力送ります。

しかしまぁテンプレート以外の絵の構図すら決まってないというね、なんということでしょう。

ところで、今日は暖かいですね((話をそらすな

補習の予習とか宿題とかね、範囲を見るだけで逃げたくなりますね、ホントに。

そろそろ志望校も決めて勉強し始めないと危ないし…

うわぁー、大学どこいこっかなぁ。

皆この時期から勉強し出すもんなんですかね?

うちの学校は「二年生の三学期じゃなくて三年生の0学期だ、勉強しないと受からんよ」と言うのを週3位で聞きますが。

志望校も行きたい学部も決まってない私はどう勉強したらいいのでしょうね。

周りも勉強の話ばかりで…もうすでに受験モードですよ。

いやあの、勉強したくないなぁじゃなくて、学校まで来てわざわざ勉強の話をして帰るのはもったいない気が…

だって友達と会って話すわけじゃないですか、昨日のテレビの話とか…

出来たら幸せなんですけどね。

皆さんの学校はいかがですか、もう受験に向けた空気になっていますか。

私はなっていないことを祈ります。

メモ機能使って小説書いてますって前回言った気がする。

数独者は今日もテンションがおかしいです。

せっかく友人にリクエストを頂いたのでさらします。

ってなわけで注意事項。

・無駄に長いお話です。
・文才が欲しい、誰かわけて。
・少ない語彙の中で出来るだけカッコいい文にしようと思ったけど玉砕した。
・推敲に推敲を重ねて更に推敲した挙げ句諦めたボツ作。
・あくまで一部分、オチなど求めてはいけない。
・創作です、文芸の会誌に出てきた子。伝わらない可能性大。
・もう一度言います、文才をください。

それでもいい方のみ先へお進みください。





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俺は問われた。高校生とはなんたるかと。


自分も高校生であるが、どうしてもその生体というか、趣味嗜好が理解できないと。
高校生とは本当によくわからない生き物だと。
そんなことを聞かれてどう返事をすればいいのだ。
高校生とは職業だ。それ以上でも以下でもない。
進のような高校生だって探せばぞろぞろ出てくるに決まってる。
何も世の高校生が皆進が理解できないと言っている部類の人間ではない。決してだ。
十人十色という四字熟語もあるだろう。

日清進は少し変わった思考の男だ。
ヤツとは普通の会話は成り立たない。
話してみたいなら何らかの議題を持ってくるといいだろう。
飽きるほど討論会ができる。
更に、ヤツはこんなに意見が食い違うにも関わらず、俺のことを親友と呼ぶ。
こいつに言わせてみればこの位意見が食い違うくらいがお互い刺激になって丁度いいそうだ。
これが進の親友の定義だから、俺達は所謂親友らしき行動はあまりとらない。
例えば、先程も言ったように彼と世間話は出来ない。
返ってくる言葉はどれもこれも面倒なほど意味深で、付き合いが浅い人間ではその意を読み取ることはまず不可能なのだ。
俺は周りの人間と比べれば付き合いが深い方で、昨日何があったかなどはある程度察することができるようになってきた。
こうなるまでに2年の歳月を要したが、周囲の人間にしてみればこれは異様なスピードであり、俺は期待の超新星なのだそうだ。ちなみに周囲の人には一般の日本語が通じないと思われている。
あまりにまともな返事が返ってこないので英語で話しかけた馬鹿がいたそうだが、その時進はその英語が自分に対するものではないと判断したらしく、一言も言葉を返さなかったと聞く。
それ以来彼への用事は俺を経由し進に届くようになったとか。
確かに彼が気難しいというのは事実であり、頷く他ない。
しかし、ただ気難しいだけではないのが彼の魅力だと、俺は思う。
以前、俺は彼が周囲に嫌煙されていることについて「お前は気の毒だな、こんなに話し甲斐のある人間なのに。」と言ったことがある。その時ヤツはこう言った。
「沢山の人に理解してもらえることは幸せか。
感性は人それぞれなんだ。僕を面白いと言うような変わり者は、この学校中探しても君くらいだ。
僕は親友がいるという現実に満足している。これ以上の理解者や親友は僕の身に余る。
僕は無理はしたくないだけ。この今の状態こそ僕にとっての幸せなのだ。」
今の状態が幸せ、だと。
進には申し訳ないが、そんなことはありえないと俺は思ってしまった。
周りに距離をおかれ、また進自身も周囲に歩み寄ろうとしないのは、今が幸せの絶頂だからとでもいうのか。
俺以上の人間は身に余るといったが、進のキャパシティにはまだまだ余裕があると見える。
どこか諦めているように聞こえるのは気のせいではないはずだ。
「相変わらず君は君を貫いているね、僕の親友を勤めているだけのことはある。」
思っていただけでは止まらなかった様で、俺はその考えを自然と口にしていたらしい。
「僕の状態が幸せでないと、なぜそう思うのか?
それは僕のこの状態が君の幸せと一致しないからだ。」
この言葉を聞いたとき、この一言が進の本心ならば、いや彼の話すことは全て彼の本心なのだが、彼は至って真面目で普通の人間であると思った。
彼の言っていることは正論である。
俺がそう思えるということは、進の事を理解できる可能性があるということなのではないかと感じた。
この時には進はもう既に俺の事を親友だと語っていたが、俺が言っているのは彼の定義する親友ではなく、一般的な知り合いとか友人像である。
さすがに彼の親友となると、俺には少し荷が重いのだ、そこはご了承頂きたい。
俺の事をお人好しだと周りは言う。
だが一つ確実に言えることは、俺が進の側に居るのはボランティアではないということだ。

長々と語ってしまったが、日清進という男についての紹介はここまでとする。
申し訳ないことではあるが、これ以上彼を説明する言葉はこの世に存在しないのだ。

分かっていただいたところで文の初めに戻る。俺は進に問われた。高校生とはなんたるか、と。

高校生とは何なのか、なんて今日はいつもにましてコメントしにくい質問をぶつけてくる。
大抵こういうときの進はストレスに侵されている。
家庭の都合でバイトの許可を貰いに行くと言っていたので、それに関することだと考えてまず間違いはないだろう。
「そう言えば進、昨日のバイトの件、どうなった?」
「早速面接へ行ってきたが、僕には向いていないらしい。」
えー、簡単に訳すと
『許可がおりたので早速バイトの面接へ行ってきたが、性格と性格と性格のせいで落とされたので、僕はこのままだと折角許可がおりてもどこにも勤められなくなってしまう』
といったところか。
確かに進の様な人が面接に来ても採るところはそう滅多に御目にかかれないと思われる。
「いつもと違う道を通って帰るといいさ。進の様な人を募集しているところがあるかもしれん。」
進は力なく頷いた。
「やってみよう。」
次の日。爽やかの欠片もない朝の挨拶を交わしたところで進の手に握られていた紙に目がいった。
「進、昨日は何があった?」
彼は昨日とはうって変わって明るい顔をしていた。俺にしかわからない程度に。
「過去に埋もれた現在だ。」
進は実に楽しそうにしているが、俺には彼の言った事の意が読み取れなかった。
「それは何だ?」
「見た通りだ。」
紙にデカデカと書かれたスタッフ募集の文字。
右下に小さく居酒屋・鶯と書かれていた。
「どこで見つけた?」
「君の言ったようにいつもと違う道を通って帰った。」
よく見ると裏に二日前の日付が記載されている。
あぁ、なるほど。彼は日付の書かれていない募集や看板を過去としたのか。
明らかに最近のものであるシワの少ないその一枚の紙に相当気を引かれているらしい。
しかしながら、高校生が居酒屋でバイトというのはどうなのだろうか。
それもバイトすら家庭の都合がないと許されないこの学校の生徒が。
「この居酒屋、訪ねたのか?」
生徒会の一員として念のため確認する必要がある。
「居酒屋とは名ばかりの一般家庭のような店だった。雰囲気は店というより気さくなお隣さんの家といった方が妥当だ。」
時すでに遅し。
「店主は面接ではなく、対話を審査基準とした。そして僕は初めて社会に必要とされたのだ。」
訪ねただけに留まらず、その場で採用になったようだ。
「もう働き始めるのか。随分と早いな。」
「僕の目に狂いはない、ここの店主は真っ直ぐだ。怪しさなど無縁のとても楽しい店だよ。」
目の前にはもし見ることができたなら確実に不幸が訪れると噂されている進の満面の笑み。
彼の周りに花が飛び散って見えるのは幻覚であろうか。
いやどちらかと言うならば周りに飛び散った花ではなく、むしろ進の笑みの方が幻覚に近い。
「そうか、それは良いことだ。では俺は進が幸せに浸っている間に呪われないことを祈るとするよ。」
俺の声はもうすでに進の耳には届いていない様だった。
俺が静かに正面に体を向き直すと前の席のヤツが、必要ないであろうプリントをくしゃくしゃにしてセロテープでくっつけただけの簡易ロザリオを握りしめながら「南無阿弥陀仏…南無阿弥陀仏…」と唱えていた。
彼も見てしまったのだろう、進の笑顔を。
呪われなどしないのに、下らない。
俺は深いため息をついた。



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はい!いかがでしたでしょう?

私の文章など所詮この程度でございますよ。

絵とか文とか歌とか楽器とかなんや、やりたいことに片っ端から手出してるから全部中途半端になるんだよ。

省吾君の名前が出てこなかったね、また書きます。

えっと、これは進が居酒屋に勤めるようになる初めの部分です。

アイコンでお馴染みのタオルの人はその居酒屋の店長さんです。

ブログにちょこちょこ出てくるオリキャラはわりとこの小説の登場人物だったりして。

コメントとか頂けたら嬉しいです。

では今回はこの辺で。
アメーバ相変わらず重たいね。

数独者です、記憶の隅に生きてます。

というか現実世界で生きてます。

最近はあまりに自分が嫌いすぎて酷いです。

ケータイのメモ機能使って思ったことかいたりしますが。

まぁなんと内容の暗いこと。

見たい人います?

その人には私の人生相談にものっていただきますが。

メモ機能って楽でいいですね。

小説もそっちで書いてます。

あれですか、皆私に興味がないんですか?

私の小説読みたい人募集して一人からしかコメント来なかったんですけど。

いや、その一人も大事だし、募集に気付いてないだけかもしれないですよ?

そんなこと言うなら勝手に晒しとけばいいだろってそれいっちゃもとも子もないでしょ。

あいにく晒すレベルの文章力は持ち合わせていないんですよ。

文芸の会誌の方は出来るだけ絵で出したいんです。

絵も文も出してページ数圧迫しては申し訳ないし。

なんか、読んでほしいけど読んでほしくないというか。

自分の世界を晒すにはまだ中途半端なんじゃないかとか。

絵とかは、まぁ慣れてるのでいいんです。

低クオリティでもアドバイス求めれば見てもらえるんです。

文って…アドバイス求められたって困るでしょ?

中学の時の私は自信に満ち溢れてたのに。

なんだろうこのモヤモヤ…



「そうだ、


この病気に名前をつけよう」

出典・メモ帳


こんなかんじで今日も心のダム症候群に侵されております。

というかそういう問題除いても普通に体調悪いです。

あい・あむ・あ・不健康

果たして健康に過ごせる日は来るのでしょうか。


(不健康な日々は)続く

アメーバ重いね、数独者です。


文芸同好会の会誌にのっけた絵を一枚だけ・・・



時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

うちの学校のコピー機はおじいちゃんです。


なのでこれ以上黒くすると固まります。


限界まで黒くしてこれです。


ホントはトーンとか貼ったりしたかったけど、それやると真っ黒になるので。


黒ベタみたくなるので。


コピー機が鬼畜すぎます。



時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

一応線画。


原稿の締め切りに追われてしかも宿題もあるので、とても雑です。


右足の結び目とか隠れてたので描いてないです。


気が向いたら塗ってくれると喜びます。


時が過ぎるのは早すぎて追いつけない

なうの方にスクリーンショットがあります。


今日の落書きは久々のデジタル。


普段と違う塗り方してみましたって毎回言ってない?私。


白黒に色付けるみたいな描き方しました。


手とかなんかビミョーだけど、まぁ練習だから、ね?


背景とか完全に風向き逆な気がするけど、まぁ気にしない。


練習のくせに時間がかかりよった、コイツめ。