大学3年になると、今度は大学の友達とスロットに行く様になります。
当時大人気になった髭原人さんやでちゃうの方の来店によくみんなで行きました。
このぐらいから、スロットは楽しかったですが、お金の為に打つようになってきました。
負けるとイライラし始めたのもこの辺りからです。
そして4年になる頃には、みんな就活のためにスロットはやめて行きました。
僕はスロットをしながら就活をしていて、よく周りにそのままライターになればと言われました。
親にも冗談半分でスロライターになろうかなって言ったら
北斗百裂拳飛んできたのはいい思い出です。
そして、ある日に就活セミナーに参加してすんなり入社が決まりました。
今思えば、ここでちゃんと就活してればもっといい生活ができてたかもしれません。
当然就活をしながらもスロットは打ってました。
特に4年生の頃からは基本1人で打ちに行っていました。
公務員試験を受けたのですが、その前日に南国物語でフリーズ引いて5000枚だしたのはいい思い出です(10スロ)
当然世間の会話にはついていけずに
当時日本中でブームだった「逃げるは恥だが役に立つ」の恋ダンスを22歳の若者は知らなかったですからね笑
それほど世間から隔離された生活を送っていました。
この頃のスロットといえば、メインは絆、まどか、凱旋、ハーデスの4強でガルパンなんかもそこそこ人気だったイメージがあります。
僕は北斗の拳強敵をよく打ってました。
また、この頃からパチンコを打つ様にもなり、甘デジメインに打っていたのですが
これが理由でクソほど負けましたね。
アリア、アクエリオンエボル、モンキーターン、牙狼復刻版
中でも牙狼復刻版と魔界の花の甘デジはよく打ちました。
そんな感じで大学生活が終わりました。
次は社会人編をお送り致します。
読んでいただいでありがとうございました。