Daidogei World Cup in Shizuoka 2012 大道芸ワールドカップ
Daidogei World Cup in Shizuoka 2012が2012年11月1日(木)~4日(日)の期間で開催されます。
今年の大道芸は、静岡市内に35ケ所もの見所があるとのことなので、とっても楽しみです。
特に新静岡駅や青葉公園周辺などは大道芸人がたくさんいる場所なので、カフェでお茶を飲んでいたら、偶然パフォーマンスを見ることが出来たなんてこともあるかもしれません。
また通信技術の発達やスマートフォン(スマフォ)[APPLE iPhone 5 etc・・・]などの普及に伴い、大道芸開催当日の映像を大手マスメディア(マスコミ)の報道やニュースよりもはやく、ユーチューブ(YouTube)やニコニコ動画で楽しむことができるかもしれません。
毎年、熱狂的なファンが増えている大道芸ワールドカップですが、全てのパフォーマンスを一人で見るのは不可能なので、ユーチューブ(YouTube)やニコニコ動画などにアップロードされた動画をみんなで共有できる時代になったことはとても嬉しいです。
参考までに、私が大道芸ワールドカップin静岡で撮影したパフォーマンスのリンクURLを貼っておきますので、興味のある方は楽しんで頂ければ幸いです。
Daidogei World Cup in Shizuoka 2011
(大道芸ワールドカップin静岡)
●Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia)
アラン・シュルツ(チェコスロバキア)
彼は、2006 World Cup championでもあり、最大9個のボールを操り、ボールの軌道が分からなくなるほど動きが早く、ノリの良い音楽に合わせてとっても楽しめるパフォーマンスを見せてくれました。
Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia) Vo.1 Performance
Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia) Vo.2 Performance
●Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico)
アーチェリー足技パフォーマンス。驚異の柔軟性とバランス感覚を持つプリンセスエレインは、2009 World Cup champion。四歳からステージに立っていたという彼女のパフォーマンスは、芸術作品として絶賛されています。
Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico) Vol.1 Performance
Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico) Vol.2 Performance
●コメディクラウン/ニーニョコストリニ(アルゼンチン)
彼は、2007 World Cup championで、ボイズチェンジャーを活用して独特の雰囲気を作り出すニーニョコストリニ。日本人のパフォーマーなら有り得ない、ちょっと荒っぽい観客いじりなどが定番みたいです。
動画1 Performance
動画2 Performance
●D'HOLMIKERS(Switzerland)
アクロバティックゾンビ/ドルミカーズ(スイス)
彼らは、アクロバティック界に新ジャンル「ホラーアクロバット」を切り開いた話題沸騰のチーム。パフォーマンススタート直前のアナウンスでは、小さなお子様は、「こわくて泣いちゃうかもしれません...」という言葉を聞かされ、娘が泣き出さないか若干不安な気持ちでした。・・・が、いざ、パフォーマンスがはじまると、楽しく愉快なゾンビたちが、ステージいっぱいに跳ね回り、思わず大笑い。見た目はゾンビで怖い印象がありますが、コミカルな音と一体化した絶妙な動きがとにかく愉快で楽しめました。
D'HOLMIKERS(Switzerland)Performance
大道芸ワールドカップ in 静岡 2012 公式サイト
http://www.daidogei.com/
☆amazon 大道芸DAIDOGEIを専門に扱うお店
http://astore.amazon.co.jp/daidogei-world-22

今年の大道芸は、静岡市内に35ケ所もの見所があるとのことなので、とっても楽しみです。
特に新静岡駅や青葉公園周辺などは大道芸人がたくさんいる場所なので、カフェでお茶を飲んでいたら、偶然パフォーマンスを見ることが出来たなんてこともあるかもしれません。
また通信技術の発達やスマートフォン(スマフォ)[APPLE iPhone 5 etc・・・]などの普及に伴い、大道芸開催当日の映像を大手マスメディア(マスコミ)の報道やニュースよりもはやく、ユーチューブ(YouTube)やニコニコ動画で楽しむことができるかもしれません。
毎年、熱狂的なファンが増えている大道芸ワールドカップですが、全てのパフォーマンスを一人で見るのは不可能なので、ユーチューブ(YouTube)やニコニコ動画などにアップロードされた動画をみんなで共有できる時代になったことはとても嬉しいです。
参考までに、私が大道芸ワールドカップin静岡で撮影したパフォーマンスのリンクURLを貼っておきますので、興味のある方は楽しんで頂ければ幸いです。
Daidogei World Cup in Shizuoka 2011
(大道芸ワールドカップin静岡)
●Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia)
アラン・シュルツ(チェコスロバキア)
彼は、2006 World Cup championでもあり、最大9個のボールを操り、ボールの軌道が分からなくなるほど動きが早く、ノリの良い音楽に合わせてとっても楽しめるパフォーマンスを見せてくれました。
Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia) Vo.1 Performance
Jongleur/Alan Sulc(Czechoslovakia) Vo.2 Performance
●Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico)
アーチェリー足技パフォーマンス。驚異の柔軟性とバランス感覚を持つプリンセスエレインは、2009 World Cup champion。四歳からステージに立っていたという彼女のパフォーマンスは、芸術作品として絶賛されています。
Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico) Vol.1 Performance
Archery performance/PRINCESS ELAYNE(Mexico) Vol.2 Performance
●コメディクラウン/ニーニョコストリニ(アルゼンチン)
彼は、2007 World Cup championで、ボイズチェンジャーを活用して独特の雰囲気を作り出すニーニョコストリニ。日本人のパフォーマーなら有り得ない、ちょっと荒っぽい観客いじりなどが定番みたいです。
動画1 Performance
動画2 Performance
●D'HOLMIKERS(Switzerland)
アクロバティックゾンビ/ドルミカーズ(スイス)
彼らは、アクロバティック界に新ジャンル「ホラーアクロバット」を切り開いた話題沸騰のチーム。パフォーマンススタート直前のアナウンスでは、小さなお子様は、「こわくて泣いちゃうかもしれません...」という言葉を聞かされ、娘が泣き出さないか若干不安な気持ちでした。・・・が、いざ、パフォーマンスがはじまると、楽しく愉快なゾンビたちが、ステージいっぱいに跳ね回り、思わず大笑い。見た目はゾンビで怖い印象がありますが、コミカルな音と一体化した絶妙な動きがとにかく愉快で楽しめました。
D'HOLMIKERS(Switzerland)Performance
大道芸ワールドカップ in 静岡 2012 公式サイト
http://www.daidogei.com/
☆amazon 大道芸DAIDOGEIを専門に扱うお店
http://astore.amazon.co.jp/daidogei-world-22
