EG6 シビックSIR2
EG6 シビックSIR2




全体的に塗装面の日焼けが進行してますが、屋根は特に色あせし艶がありません

15インチ7JJオフ不明(195-55-15)×4本







サンルーフ雨漏りなどはありません、可動も良好です。


エンジンルーム(フルノーマル)





モモステアリング、ナビ、TV、CDチェンンジャー、ギャザーズオーデイオなど


オーディオチューン(デッドニング処理済み)












リクライニング機構付セミバケットシート+専用レール(運転席+助手席)

後部座席、内装完備(ノーマル+純正フルオプション装着車)




メーター走行距離(2月21日現在)








年式相応の無数の小傷はあります。





天井面の塗装やれ






2010年2月、EG6の弱点である、スプールバルブ、OILパンパッキンなど新品交換済み。
138,000走行時、タイミングベルトASSY新品交換済み。
その他消耗部品は全てホンダカーズ静岡店にて交換済み。(交換証明記録簿有り)
車両説明書、点検記録簿、ナビ、オーディオ、バッテリーなど部品説明書完備。
追加情報として、T.C.SとL.S.Dの違いについてのご質問が多いため、
掲載させて頂きます。
本車両に装着されているT.C.S(トラクションコントロールシステム)は
全てのタイヤの回転差を、電気的に感知しエンジンの出力を変えてトラクションを
回復させるシステムです。
よくご質問を頂くL.S.D(Limited Slip Defferential Gear/差動制限デフ装置)
はデフギアの作動を機械的に感知、制御して左右のタイヤを一時的にロックさせる
システムです。
具体例として、L.S.Dが、タイヤが路面に対してグリップしていない
スリップ(スライド)状態で、ドライバーがアクセル開度(ON⇔ハーフ⇔OFF)で
スリップ(スライド)⇔グリップ状態をコントロールできる仕組みであるのに対して、
T.C.Sは、危険速度域におけるスリップ状態を電気的に感知し、エンジン出力を変えて
非駆動輪との回転差を無くし、乗員の安全確保する目的で採用された仕組みです。
それぞれ長所短所がありますが、競技目的ではL.S.D、安全目的では
T.C.Sといったところでしょうか。
意図的にスライド状態を維持したい走りには不向きですが、
ウェットなど不安定になりやすい路面状態でも、急加速、急減速、急旋回時のスリップを
抑制してくれる仕組みは、絶対的な速さよりも、自分のペースでスポーツ走行を安全に
楽しむ方には向いていると思います。




全体的に塗装面の日焼けが進行してますが、屋根は特に色あせし艶がありません

15インチ7JJオフ不明(195-55-15)×4本







サンルーフ雨漏りなどはありません、可動も良好です。


エンジンルーム(フルノーマル)





モモステアリング、ナビ、TV、CDチェンンジャー、ギャザーズオーデイオなど


オーディオチューン(デッドニング処理済み)












リクライニング機構付セミバケットシート+専用レール(運転席+助手席)

後部座席、内装完備(ノーマル+純正フルオプション装着車)




メーター走行距離(2月21日現在)








年式相応の無数の小傷はあります。





天井面の塗装やれ






2010年2月、EG6の弱点である、スプールバルブ、OILパンパッキンなど新品交換済み。
138,000走行時、タイミングベルトASSY新品交換済み。
その他消耗部品は全てホンダカーズ静岡店にて交換済み。(交換証明記録簿有り)
車両説明書、点検記録簿、ナビ、オーディオ、バッテリーなど部品説明書完備。
追加情報として、T.C.SとL.S.Dの違いについてのご質問が多いため、
掲載させて頂きます。
本車両に装着されているT.C.S(トラクションコントロールシステム)は
全てのタイヤの回転差を、電気的に感知しエンジンの出力を変えてトラクションを
回復させるシステムです。
よくご質問を頂くL.S.D(Limited Slip Defferential Gear/差動制限デフ装置)
はデフギアの作動を機械的に感知、制御して左右のタイヤを一時的にロックさせる
システムです。
具体例として、L.S.Dが、タイヤが路面に対してグリップしていない
スリップ(スライド)状態で、ドライバーがアクセル開度(ON⇔ハーフ⇔OFF)で
スリップ(スライド)⇔グリップ状態をコントロールできる仕組みであるのに対して、
T.C.Sは、危険速度域におけるスリップ状態を電気的に感知し、エンジン出力を変えて
非駆動輪との回転差を無くし、乗員の安全確保する目的で採用された仕組みです。
それぞれ長所短所がありますが、競技目的ではL.S.D、安全目的では
T.C.Sといったところでしょうか。
意図的にスライド状態を維持したい走りには不向きですが、
ウェットなど不安定になりやすい路面状態でも、急加速、急減速、急旋回時のスリップを
抑制してくれる仕組みは、絶対的な速さよりも、自分のペースでスポーツ走行を安全に
楽しむ方には向いていると思います。