Nyarlathotepの啼く夜は -4ページ目

Nyarlathotepの啼く夜は

私は受け入れる。円環の理を… 腐ってますが、何か???

抱負ってのは、あまり無いんだけどね~。

今までも、決めたこと無いです (^_^;


まあ、とりあえず、ウィクロスのルール覚えたい。


ウィクロスって、今までのカードゲームと結構違うんだよね。


まず、山札が2つある。

普通の山札と、ルリグの山札。

ルリグの方はいつでも見られるので、山札と言うより手札に近いです。


それと、札数が決まってる。


意外かもしれませんけど、たいていのカードゲームって、枚数の下限は決まってるけど上限は決まってないんだよね。

一般的に、初心者は40枚以上。

上級者は、60枚以上ですね。

枚数が多いほど、難しいらしいです。

私は多い方がやりやすいんですけどね。。。


ウィクロスは、ルリグ山札10枚に、普通の山札40枚で勝負します。

デッキアウトも無く、山札が尽きたら切り直して使用します。

青得意の山札破壊が使えません。

その代わり、ピーピングがあるんですけどね。

怖いです。

ピーピング。。。。。。


そして最大の特徴は、ルリグ(プレイヤーの分身)によって、戦略が変わること。

ルリグは5色、17人(+1)います。

それぞれに能力に差があり、専用のスペルとかあるんですよ。


私はとりあえず、タマ(タマヨリヒメ)と、イオナ(ユキ)でデッキ組んでみたいです。


タマは白。


イオナは、黒。


なんですけどね。

元々。


でも、タマは赤にもなりますし、


黒にもなります。


戦術の幅が広そうです。


それからイオナ。

今月発売のブースターから、ユキにもなれます。

ユキは、白なんですよね。


ちなみに上のは、雑誌の付録。

ユキの0は、今のところこれだけしかありません。


そして双方一番の特徴が、マユにグロー(レベルアップ)できること。


アニメでは、タマとユキが融合してましたけど、ゲームでは単体でなれます。

白と黒とで人になる。

私の思想、そのものですね。


実はもう一組、融合するルリグが居るんですけど。

機会がありましたら、紹介します。


では 天皇弥栄 (*^ー゚)/~~