ピアノを始めて9年の娘ニコ作曲は1年。中学2年生。


次なる目標と言うよりは、その関連と言うか。

音楽高校の夏期講習に参加するために、作曲を頑張っている娘ニコ


夏期講習は8月なのだが、7月の初めに作曲先生の発表会があり、その場で、夏期講習向けの曲を自作自演するつもりだ。


ただでさえ大変な作曲が、1ヶ月早まったガーン

いや、演奏するための時間なども考慮したらもっと早めないといけないな…ガーンガーン


さらに❗️びっくり

夏期講習に作曲を持っていくからには、フーガでしょう(作曲先生指定)指差し

という事で、初めてのフーガに悪戦苦闘中のところなのだが、

これに追い討ちをかけて‼️びっくりびっくり

フーガと言えば、プレリュードとセットだろ?😎

という謎の理論で、プレリュードとフーガを鋭意作曲中ムキー


作曲レッスンの頻度も増やして、作曲先生の元へ通い詰める娘。

この詰め込み式でこれまでもやってきたので、ガンガンやらせる。ふはははー😎


そして、さらに。ショボーン

その発表会で伴奏していただけませんか?と作曲先生から打診されて、即OKをした

作曲先生には、お金や他の人と関わることは、一応自分にもご相談下さい、と伝えており、ピアノの練習時間に関わりそうな事にも気をつかってくれているように思う。

もちろん、頼まれて断る選択肢は基本的にないので、娘の意思は二の次だびっくり

だけど、伴奏やりたいだろ?と聞くと、

やるやるーラブ

という事で、子どものキャパシティと言うか、可能性は無限だなあと思う。


伴奏する相手の子は、作曲先生にはピアノを習っている小学生で、本気でやっている楽器はバイオリンとの事で、

コンクールの全国大会にも出ているので、そこそこ弾ける子ですよ指差し

という情報をいただいた。

娘は出たことがないがクラコンのバイオリンの部などで受賞しているのだそうだ。


楽しみが1つ増えたなあ。

本当に色々な経験をさせてもらえることに感謝🙏