ピアノを始めて9年の娘ニコ中学2年生。



部活の顧問も2年生から変わった様だ。

1年生の頃の顧問は、お子さんが小さく、より負担の少ないボランティア部の顧問となり、替わりに、他校から異動してきた先生が顧問になった様だ。


その先生には、娘より歳上のお子さんが2人いて、なんと娘さんはピティナに挑戦していたのだそうだ。

音楽の先生ではないようだが、音楽は好きな様で、部活にも程よく熱心との事。

ただ、週3回の部活なのでそこら辺はわきまえていると言うか、時間を増やしたりとかはないらしい😅


自分の頃の部活なんて、平日は毎日だし、夏休みだって数える程しか休みの日はなかったし、これも時代の差だろうか…いや、見えていなかっただけで、当時もこれくらいの活動の部活はあったのかな…。


顧問の先生は、娘のピアノを聴いて応援してくれている様で、コンクールなどで休むことに対しても寛大な様だ。

また、楽譜を渡せばなんでも弾いてくれるという便利さに気づいた(?)のか、ちょっとした部活のイベント事などで、色んな曲の伴奏を頼まれたりしているそうなチュー


初見も鍛えられていいな😎

ところで、お前、分かってるだろうな?ヤマハグレード3級試験が間近に迫って来ているぞ?びっくり


色々な方との関わりが、娘の音楽を形作っていく。