ピアノを始めて3年の娘ニコ小学2年生。


散々だった発表会『発表会』ピアノを始めて3年の娘小学2年生。新しいピアノ教室での初めての発表会。ホールに着くと、これまでの発表会よりも、家族の応援が多そうなアットホームな印象。👨‍👩‍…リンクameblo.jp

を終えて真っ先に行ったのが、ペダルの調査。


今は、M60タイプの補助ペダルを使用しているが、


↑こんなやつ。


持ち運びが重く大変なのと、ペダルが重く、踏み込むと体勢も崩れるという難点がある。

で、色々な補助ペダルを調べてみたら、少し大きな子によく見かける、ピアノのペダルに、補助のペダルを取り付けて、足台はそれとは別にシンプルに板のみというやつが目に付いた。


↑こんな感じのやつ。


M60に比べて、軽いし、べダル自体もテコの原理で軽く踏み込めるらしい。

ただ、身長の目安が130cm位からということで、娘ショボーンは残念ながらまだ足りないガーン


早く成長して、力強い音鳴らせるようになれよ~。びっくり


そして、発表会の内容に不完全燃焼を感じていたので、田舎のジジババにピアノを聴かせてあげたいという思いもあったので、その地域で開催されるピティナステップという、個人参加型の発表会?みたいなものに出ようかと思った。

こちらは、検定タイプのようなものもあるらしく、決められたカテゴリーの枠の曲や、時間にハマればフリーよりもお得なようだ👌


発表会で弾いた中田喜直を自由曲枠にして、プレインベンションから1曲課題曲で選べば応用1というカテゴリーで比較的お得に受けられそうなので、先生に相談して出ることにした。

もちろん、レッスンは普段通り進めてもらい、ステップはただのおまけという位置づけでやるつもりだ。


夏🌞🌴の予定が1つできて良かった。