友達から来たメールに「ラインが~」という文章に???って思っていまして、
なんのことやらさっぱりわかりませんでしたが、
今日初めて知りました(笑)。
さっそくスマホアプリは登録したけれど他のやり方がわからず…
なんのことやらさっぱりわかりませんでしたが、
今日初めて知りました(笑)。
さっそくスマホアプリは登録したけれど他のやり方がわからず…
最近JUNOくんがCMに出ている韓国料理店「チェゴヤ」
以前幕張でソンスンホン氏のイベントがあった時、一度行ったことがありました。
地元にはあるわけないよなぁって検索してみたら
近くも近くにありました!
http://www.chegoya.com/index.html
茨城にあるなんて…びっくりしてしまいました!
今度行ってみようと思ってます!
以前幕張でソンスンホン氏のイベントがあった時、一度行ったことがありました。
地元にはあるわけないよなぁって検索してみたら
近くも近くにありました!
http://www.chegoya.com/index.html
茨城にあるなんて…びっくりしてしまいました!
今度行ってみようと思ってます!
とても素敵な動画を発見しました。
これをみるとやっぱり行きたかった…
私は貼り付けとかできないので
下のリンクで見てください・・・
もしかするとすでに公開されているのかもしれま せんが…
http://www.youtube.com/watch?v=P2nBkKjtCVs&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&NR=1&v=SWWVvLwDiWI
これをみるとやっぱり行きたかった…
私は貼り付けとかできないので
下のリンクで見てください・・・
もしかするとすでに公開されているのかもしれま せんが…
http://www.youtube.com/watch?v=P2nBkKjtCVs&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?feature=fvwp&NR=1&v=SWWVvLwDiWI
お休み期間中に「ボスを守れ」全部見ました!
なんだかウンソルがとてもかっこよかった!
でもなんだか高校の時の後輩の顔に似ていて、見るたびにその子を思い出してしまったり(笑)…
いつもは最初の4.5話まで見るか見ないかでずっと見るかどうか決めるけれど、今回は最初から店舗よくて内容もおもしろかったです。
いつも思うことだけれど、韓国ドラマは金持ちとそうでない人の格差が激しすぎるなーって。
陰謀とか日本じゃあまりないだろうって思うけれどついつい見てしまうんですよねぇ…
私だったら、ジホンとムウォン…ジホンかなぁ。
って私に選べる権利はないけれど(笑)。
-------------------------------------------------------------------
素行不良の御曹司を演じるのは「ロイヤルファミリー」「鉄の王キム・スロ」など立て続けにヒットドラマに出演するチソン。 そのチソン演じるチャ・ジホンのいとこで、世渡り上手なジェントルマン、社内での信頼も厚いチャ・ムウォンに韓国ドラマ初出演のジェジュン(JYJ)。 元ヤンキーで、三流大学卒、ダメボスに仕える新米秘書ノ・ウンソルを「マイ・スウィート・ソウル」のチェ・ガンヒが演じる。
韓国社会でも話題になっている88万ウォン世代の就活問題をリアルに描いているところも見どころとなっている。
※88万ウォン世代=失業や非正規雇用が多い、若者世代をさす言葉
ボスに仕える秘書から秘書に仕えるボスへ?!前代未聞の恐ろしくも甘酸っぱい「不良ボス更生プロジェクト」。オフィスの中で、秘書室の中で、繰り広げられるドタバタ劇から目が離せない!

なんだかウンソルがとてもかっこよかった!
でもなんだか高校の時の後輩の顔に似ていて、見るたびにその子を思い出してしまったり(笑)…
いつもは最初の4.5話まで見るか見ないかでずっと見るかどうか決めるけれど、今回は最初から店舗よくて内容もおもしろかったです。
いつも思うことだけれど、韓国ドラマは金持ちとそうでない人の格差が激しすぎるなーって。
陰謀とか日本じゃあまりないだろうって思うけれどついつい見てしまうんですよねぇ…
私だったら、ジホンとムウォン…ジホンかなぁ。
って私に選べる権利はないけれど(笑)。
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素行不良の御曹司を演じるのは「ロイヤルファミリー」「鉄の王キム・スロ」など立て続けにヒットドラマに出演するチソン。 そのチソン演じるチャ・ジホンのいとこで、世渡り上手なジェントルマン、社内での信頼も厚いチャ・ムウォンに韓国ドラマ初出演のジェジュン(JYJ)。 元ヤンキーで、三流大学卒、ダメボスに仕える新米秘書ノ・ウンソルを「マイ・スウィート・ソウル」のチェ・ガンヒが演じる。
韓国社会でも話題になっている88万ウォン世代の就活問題をリアルに描いているところも見どころとなっている。
※88万ウォン世代=失業や非正規雇用が多い、若者世代をさす言葉
ボスに仕える秘書から秘書に仕えるボスへ?!前代未聞の恐ろしくも甘酸っぱい「不良ボス更生プロジェクト」。オフィスの中で、秘書室の中で、繰り広げられるドタバタ劇から目が離せない!

今日から仕事が休みだったので、子供たちと一緒にハワイアンズへいってきました!
朝から夕方までいましたが、ものすごいひとでした。
三才の息子はプール二回目なのに、腕に浮き輪をつけてスイスイ泳いでました。
友達も一緒だったので、さんざんはしゃいで、帰りはこんな感じでした…
Android携帯からの投稿
朝から夕方までいましたが、ものすごいひとでした。
三才の息子はプール二回目なのに、腕に浮き輪をつけてスイスイ泳いでました。
友達も一緒だったので、さんざんはしゃいで、帰りはこんな感じでした…
Android携帯からの投稿
最近、グループのチームワークが歌謡界で話題になっている中、キム・ジェジュンがJYJのチームワーク維持の秘訣を明かした。
キム・ジェジュンは、今話題のアイドルグループ内のチームワークに関して「もちろん仲の良いグループもいると思うが、どのグループも衝突は付き物だ。メンバーは一緒に暮らしてきた家族でもなく、人も多いから、より親しいメンバーやより気が合うメンバーがいることもある」と伝えた。
キム・ジェジュンは、JYJのパク・ユチョンとキム・ジュンスとの厚い友情を示した。メンバーは各自の活動で忙しいが、キム・ジェジュンが出演中の『Dr.JIN』を見ることを忘れない。彼は「ユチョンはわざわざやって来て『演技の先輩として楽しく見た』と言い、ジュンスはほぼ毎回、逃さずに見ているそうだ」と話した。
キム・ジェジュンは、JYJのチームワークに対する質問について「特に秘訣はない。僕らも互いに気に入らないことがある。そういう時は『おまえのここが嫌だ』『気に入らない』とすぐに言う。いいことも悪いことも全て知り尽くしている。時間が経って、鈍くなった」と笑った。
また「何日か前、エリックさんが自身のアプリにSHINHWAの写真を載せていた。僕が『SHINHWAの長年の友情が素敵』とコメントを残すと、『俺らはただ仲いいふりをしてるだけ』と言っていた。そんなことを気兼ねなく言える自体が親しい証拠で、僕らもそうだ」と付け加えた。
『Dr.JIN』の撮影を全て終えたキム・ジェジュンは8月中旬頃、米国レコード関係者との打ち合わせで、メンバーらと一緒に米国へ出国する。[写真=C-jesエンタテインメント]

キム・ジェジュンは、今話題のアイドルグループ内のチームワークに関して「もちろん仲の良いグループもいると思うが、どのグループも衝突は付き物だ。メンバーは一緒に暮らしてきた家族でもなく、人も多いから、より親しいメンバーやより気が合うメンバーがいることもある」と伝えた。
キム・ジェジュンは、JYJのパク・ユチョンとキム・ジュンスとの厚い友情を示した。メンバーは各自の活動で忙しいが、キム・ジェジュンが出演中の『Dr.JIN』を見ることを忘れない。彼は「ユチョンはわざわざやって来て『演技の先輩として楽しく見た』と言い、ジュンスはほぼ毎回、逃さずに見ているそうだ」と話した。
キム・ジェジュンは、JYJのチームワークに対する質問について「特に秘訣はない。僕らも互いに気に入らないことがある。そういう時は『おまえのここが嫌だ』『気に入らない』とすぐに言う。いいことも悪いことも全て知り尽くしている。時間が経って、鈍くなった」と笑った。
また「何日か前、エリックさんが自身のアプリにSHINHWAの写真を載せていた。僕が『SHINHWAの長年の友情が素敵』とコメントを残すと、『俺らはただ仲いいふりをしてるだけ』と言っていた。そんなことを気兼ねなく言える自体が親しい証拠で、僕らもそうだ」と付け加えた。
『Dr.JIN』の撮影を全て終えたキム・ジェジュンは8月中旬頃、米国レコード関係者との打ち合わせで、メンバーらと一緒に米国へ出国する。[写真=C-jesエンタテインメント]

“アジアのプリンス”こと韓流スターのチャン・グンソクが、江南区の恵まれない隣人のためにコメ7.1トンを快く寄付した。
江南区は今月7日に江南区役所の駐車場でチャン・グンソク側からコメ7.1トンを受け取ったと8日、明らかにした。コメ1トンは8300食分になり、チャン・グンソクは今度の寄付で5万8900人の恵まれない隣人に温かい食事一食を提供することになった。
今回寄付したコメ7.1トンは最近、チャン・グンソクが出演したドラマ『ラブレイン』製作発表会でファンから貰った応援のコメで、区に居住する恵まれない隣人のために使われる予定。特に、欠食児童や生活が不自由な老人、重度の障がいを持った人などのために直接家庭を訪れる『訪問移動フードマーケット』と、区役所役に設置する予定の『愛の米びつ』事業に大切に使われる。
チャン・グンソクは「ファンの愛にいつも感謝している。愛されただけ報いたい。寄付もそういった一環から始めたこと」とし「1回きりでなく分かち合いと施しの実践を続けていきたい」と話した。
チャン・グンソクは今回の寄付の他にも、灯油価格の上昇による燃料費負担を減らすために灯油ボイラーをガスボイラーに入れ替えたくても都市ガス設置工事費用を負担できなくて困っている江南保育園のことを聞いて1000万ウォンを支援して保育園の子供たちに温かい冬を過ごせるように手助けしたことがある。
区関係者は「恵まれない隣人に温情の手を差し伸べてくれたチャン・グンソクとファンに感謝する」とし「ファンの愛をもっと大きな愛で施し分かち合った若いチャン・グンソクの温かい愛が、私たちの社会に分かち合い文化として広く広まるように願う」と話した。

江南区は今月7日に江南区役所の駐車場でチャン・グンソク側からコメ7.1トンを受け取ったと8日、明らかにした。コメ1トンは8300食分になり、チャン・グンソクは今度の寄付で5万8900人の恵まれない隣人に温かい食事一食を提供することになった。
今回寄付したコメ7.1トンは最近、チャン・グンソクが出演したドラマ『ラブレイン』製作発表会でファンから貰った応援のコメで、区に居住する恵まれない隣人のために使われる予定。特に、欠食児童や生活が不自由な老人、重度の障がいを持った人などのために直接家庭を訪れる『訪問移動フードマーケット』と、区役所役に設置する予定の『愛の米びつ』事業に大切に使われる。
チャン・グンソクは「ファンの愛にいつも感謝している。愛されただけ報いたい。寄付もそういった一環から始めたこと」とし「1回きりでなく分かち合いと施しの実践を続けていきたい」と話した。
チャン・グンソクは今回の寄付の他にも、灯油価格の上昇による燃料費負担を減らすために灯油ボイラーをガスボイラーに入れ替えたくても都市ガス設置工事費用を負担できなくて困っている江南保育園のことを聞いて1000万ウォンを支援して保育園の子供たちに温かい冬を過ごせるように手助けしたことがある。
区関係者は「恵まれない隣人に温情の手を差し伸べてくれたチャン・グンソクとファンに感謝する」とし「ファンの愛をもっと大きな愛で施し分かち合った若いチャン・グンソクの温かい愛が、私たちの社会に分かち合い文化として広く広まるように願う」と話した。

毎年茨城県で開催されているロックインジャパンフェス。
一人の時は毎年3日間連続で行っていましたが、最近はなかなか。
でも今年は、シカオちゃんも来るし、そして16年ぶりに再結成されたプリンセスプリンセスがくるというので、月初の忙しい日に休んで(笑)、ライブへ行ってきました!
フェスはみんな自由に音楽を楽しむ場所、いろんなライブを見ている方もいれば、ゆっくり休んでる人もいる。とっても素敵な雰囲気。
秦くんや、きゃりーぱみゅぱみゅ、ユニゾンもみたけれど、私はやっぱりシカオちゃんとプリプリが!
レイクステージでのシカオちゃんのライブ。
一番暑い時間14時から始まった!
3人のホーン・セクションを含むバンドを引き連れ、華やかに登場したのは、スガシカオ。「ひたちなか、元気かーい! FUNKをやりに帰ってきたぜー! みんな楽しんでいってくれ!」というハイテンションな叫びと共に、ド派手で愉快なファンク・セッションに突入。チョッパーベースにあわせて、お客さんのハンドクラップを煽る。オーディエンスも一気にスイッチ・オン! そのままジャムは“コノユビトマレ”へとなだれ込む。バンドのメンバーたちの楽しいダンスも飛び出し、思わずスガが笑いそうになる場面も。軽快なメロディとハッピーなサウンドがたちまちファンキーな祝祭空間を生み出す。
続けて、四つ打ちの強いビートとともに“奇跡”が始まる。ダンサブルなサウンドを容赦なくステージから浴びせかけ、スガは太陽光線をサングラスで跳ね返しながら、媚薬のようなポップ・ソングたちをLAKE STAGEにばら撒いていく。
この時点で、もう十分にファンキーだったというのに、「そろそろ本気でファンクやるぞー!」と叫んで“俺たちファンクファイヤー”へ突入すると、昨年、事務所やメジャーレーベルから離れて独立した彼の強い想いが伝わってくる魂のファンクが溢れ出す。その想いに応えるまでもなく、ここからは音に体が抗えない!といった感じのオーディエンスが、それぞれ歓声を送り、踊り、歌い、とても自由で興奮度の高い時間に。
そして、ラストの“ストーリー”ではスリリングな男女の駆け引きをサウンドにしたような絶妙なアレンジが、濃密な時間を演出。最後まで今のスガシカオの音楽へのアグレッシヴな姿勢が感じ取れた、確信あるライヴだった。(ライブレポ参照)
私はストーリーとイジメテミタイを久しぶりに聞いて、「やっぱいいわぁ」って思いました。
そして次はプリプリ!かなり久しぶりのグラスステージ。
いよいよ、ひたちなかに伝説が降臨。東日本大震災復興支援のために、今年限定で復活を果たしたPRINCESS PRINCESSの登場だ。
単独でのライヴは11月までないため、貴重なライヴである。5人がステージへ現れ、
一列に並ぶと岸谷香(Vo・G)が、「こんにちは、PRINCESS PRINCESSです!」とご挨拶。
そして香ちゃん(こう呼ばせて!)が、「私たちは16年前に解散してしまったバンドなんだけど、
去年、東日本大震災があって、5人で、1人じゃできない支援をやろうと言って、
勇気と信念を持って再結成しました。今日はこんな素敵なところでできて、感激です!」
と言い、演奏へ。残念ながら、ここでは詳しいセットリストは書けないのだけれど、
「これ、聴きたかった!」という代表曲あり、「え、この曲もやってくれるの!?」
という嬉しい驚きあり、全9曲ずっと耳と目が離せなかった。曲が進むごとに、
歌は伸びやかに、演奏はグルーヴィになっていった。さらに、楽曲の強さやフロントの3人が
ステージを駆け回る姿からは、やはり何年も経てもスタジアム・バンドなのだと思わされた。
それでいて、チャーミングなガール・パワーもたっぷり。5人は幾度も寄り添ったり、
目を合わせたりしていて、バンドの雰囲気の良さが伝わってきた。香ちゃんから
「私たちは、夏フェスというのは、再結成して初めての体験で。もう、ウハウハですよ。
楽園だね、音楽聴きながらビール飲めるって!」と、とってもピュアな感想が出てくるくらい、
5人とも楽しんでいるように見えた。
歓声を起こしたのは、やはり“Diamonds”。サビで広がっていくシンガロングに、笑顔の5人。
そして、香ちゃんの「みんな暑いでしょ、大丈夫? 後ろのみんなまで届いてるかな……
素晴らしい景色ね、たまんない!」という言葉から、「私たち、暑くて、お日様が出てて、夏の野外で、たくさんの人が拍手してくれる、こんな景色を夢に見ながら、25年前に作った、
今にぴったりの曲があります」とはじまったのは、もちろん“世界でいちばん熱い夏”!
途中でカーッと日が照ってきて、彼女たち自身が、まさに《世界でいちばん大きな太陽》
だと思った。
オーディエンスは、メンバーの名前を呼び続けているコアなファンから、
代表曲で歓声を挙げるキッズまで、幅広かったが、最後の曲の頃には、
一体となって盛り上がっていた。この奇跡に立ち会えたことに、心から感謝したい!
レポ参照
①ダイヤモンド
②世界でいちばん熱い夏
③OH YEAH
④友達のまま
⑤M
⑥GET GRAZY
⑦19 Growing up
⑧SEVEN YEARS AFTER
他
友達のままが流れた時、なんか懐かしくて切なくてライブの最中に涙が流れました…
あ~本当懐かしかった。
当時高校生だった私。その当時はバンドブームでみんないろんなバンドのコピーを
やってました。私も練習したっけ(笑)。今は全くもってできませんが…
来年のフェスもやっぱり懐かしい面々がきてくれるとうれしいなぁ…
ユニコーンとかジュンスカ、T-BOLAN、ジッタリンジン、WANDS、黒夢、…
だって私たちの世代って一番人が多いんだから(笑)、人もたくさん動員できるはず…
なんていつも思ってます。
一人の時は毎年3日間連続で行っていましたが、最近はなかなか。
でも今年は、シカオちゃんも来るし、そして16年ぶりに再結成されたプリンセスプリンセスがくるというので、月初の忙しい日に休んで(笑)、ライブへ行ってきました!
フェスはみんな自由に音楽を楽しむ場所、いろんなライブを見ている方もいれば、ゆっくり休んでる人もいる。とっても素敵な雰囲気。
秦くんや、きゃりーぱみゅぱみゅ、ユニゾンもみたけれど、私はやっぱりシカオちゃんとプリプリが!
レイクステージでのシカオちゃんのライブ。
一番暑い時間14時から始まった!
3人のホーン・セクションを含むバンドを引き連れ、華やかに登場したのは、スガシカオ。「ひたちなか、元気かーい! FUNKをやりに帰ってきたぜー! みんな楽しんでいってくれ!」というハイテンションな叫びと共に、ド派手で愉快なファンク・セッションに突入。チョッパーベースにあわせて、お客さんのハンドクラップを煽る。オーディエンスも一気にスイッチ・オン! そのままジャムは“コノユビトマレ”へとなだれ込む。バンドのメンバーたちの楽しいダンスも飛び出し、思わずスガが笑いそうになる場面も。軽快なメロディとハッピーなサウンドがたちまちファンキーな祝祭空間を生み出す。
続けて、四つ打ちの強いビートとともに“奇跡”が始まる。ダンサブルなサウンドを容赦なくステージから浴びせかけ、スガは太陽光線をサングラスで跳ね返しながら、媚薬のようなポップ・ソングたちをLAKE STAGEにばら撒いていく。
この時点で、もう十分にファンキーだったというのに、「そろそろ本気でファンクやるぞー!」と叫んで“俺たちファンクファイヤー”へ突入すると、昨年、事務所やメジャーレーベルから離れて独立した彼の強い想いが伝わってくる魂のファンクが溢れ出す。その想いに応えるまでもなく、ここからは音に体が抗えない!といった感じのオーディエンスが、それぞれ歓声を送り、踊り、歌い、とても自由で興奮度の高い時間に。
そして、ラストの“ストーリー”ではスリリングな男女の駆け引きをサウンドにしたような絶妙なアレンジが、濃密な時間を演出。最後まで今のスガシカオの音楽へのアグレッシヴな姿勢が感じ取れた、確信あるライヴだった。(ライブレポ参照)
私はストーリーとイジメテミタイを久しぶりに聞いて、「やっぱいいわぁ」って思いました。
そして次はプリプリ!かなり久しぶりのグラスステージ。
いよいよ、ひたちなかに伝説が降臨。東日本大震災復興支援のために、今年限定で復活を果たしたPRINCESS PRINCESSの登場だ。
単独でのライヴは11月までないため、貴重なライヴである。5人がステージへ現れ、
一列に並ぶと岸谷香(Vo・G)が、「こんにちは、PRINCESS PRINCESSです!」とご挨拶。
そして香ちゃん(こう呼ばせて!)が、「私たちは16年前に解散してしまったバンドなんだけど、
去年、東日本大震災があって、5人で、1人じゃできない支援をやろうと言って、
勇気と信念を持って再結成しました。今日はこんな素敵なところでできて、感激です!」
と言い、演奏へ。残念ながら、ここでは詳しいセットリストは書けないのだけれど、
「これ、聴きたかった!」という代表曲あり、「え、この曲もやってくれるの!?」
という嬉しい驚きあり、全9曲ずっと耳と目が離せなかった。曲が進むごとに、
歌は伸びやかに、演奏はグルーヴィになっていった。さらに、楽曲の強さやフロントの3人が
ステージを駆け回る姿からは、やはり何年も経てもスタジアム・バンドなのだと思わされた。
それでいて、チャーミングなガール・パワーもたっぷり。5人は幾度も寄り添ったり、
目を合わせたりしていて、バンドの雰囲気の良さが伝わってきた。香ちゃんから
「私たちは、夏フェスというのは、再結成して初めての体験で。もう、ウハウハですよ。
楽園だね、音楽聴きながらビール飲めるって!」と、とってもピュアな感想が出てくるくらい、
5人とも楽しんでいるように見えた。
歓声を起こしたのは、やはり“Diamonds”。サビで広がっていくシンガロングに、笑顔の5人。
そして、香ちゃんの「みんな暑いでしょ、大丈夫? 後ろのみんなまで届いてるかな……
素晴らしい景色ね、たまんない!」という言葉から、「私たち、暑くて、お日様が出てて、夏の野外で、たくさんの人が拍手してくれる、こんな景色を夢に見ながら、25年前に作った、
今にぴったりの曲があります」とはじまったのは、もちろん“世界でいちばん熱い夏”!
途中でカーッと日が照ってきて、彼女たち自身が、まさに《世界でいちばん大きな太陽》
だと思った。
オーディエンスは、メンバーの名前を呼び続けているコアなファンから、
代表曲で歓声を挙げるキッズまで、幅広かったが、最後の曲の頃には、
一体となって盛り上がっていた。この奇跡に立ち会えたことに、心から感謝したい!
レポ参照
①ダイヤモンド
②世界でいちばん熱い夏
③OH YEAH
④友達のまま
⑤M
⑥GET GRAZY
⑦19 Growing up
⑧SEVEN YEARS AFTER
他
友達のままが流れた時、なんか懐かしくて切なくてライブの最中に涙が流れました…
あ~本当懐かしかった。
当時高校生だった私。その当時はバンドブームでみんないろんなバンドのコピーを
やってました。私も練習したっけ(笑)。今は全くもってできませんが…
来年のフェスもやっぱり懐かしい面々がきてくれるとうれしいなぁ…
ユニコーンとかジュンスカ、T-BOLAN、ジッタリンジン、WANDS、黒夢、…
だって私たちの世代って一番人が多いんだから(笑)、人もたくさん動員できるはず…
なんていつも思ってます。





