週末にやっと写真集も届き、壊れていたDVDプレーヤーもやっと買い替えをして、
3人のDVDを見ました!
とっても楽しそうでした。
そしていつも「近い近い」って思いながら、「自分もあんなに近くにいたら
ああやってもらえるのだろうか?」と変な妄想をしながらDVDを楽しみました。
先週末は東京に出張でした。
ホテルに2日間缶詰めだったのでどこへも行けませんでしたが、
また落ち着いたら東京に出没したいと思ってます。
最近ユチョンの記事がいっぱいありましたね。
JYJユチョンの、中国・上海で単独ファンミーティングが成功をおさめた。
26日所属事務所C.JeSエンターテインメントによると、ユチョンは去る24日、アジアファンのためのファンミーティングツアーで上海を訪問した。去る25日には上海・Mercedes-Benz Arenaで開催された単独ファンミーティング「2012パク・ユチョンアジアツアーファンミーティングイン上海」に出席し、現地ファンと約2時間を共にした。チケットを手に入れることが出来なかったファンは、イベント会場周辺でユチョンに声援をおくるなど、珍しい風景を演出した。
この日ユチョンは、彼の過去の出演作『ミス・リプリー』のOST、『君のための空席』の熱唱でイベントの開始を知らせ近況トークへと繋いだ。また、ファンと共に行う名場面、名台詞の再現をはじめ、客席のファンにユチョン自ら電話をかけクイズを出題したり、一緒にファンと風船を抱え込んで割るゲームなど、これまでのファンミーティングとは差別化された特別な時間を過ごした。
ユチョンは、「久しぶりの訪問であったにも関わらず、熱く歓迎して下さって驚いた」とし、「たた一生懸命活動しただけなのに、とても多くのことを貰って帰るようだ。沢山の方々が来て下さったことに心から感謝申し上げ、これからも更に一生懸命活動する姿で応えてゆきたい」と感想を伝えた。
中国内でのユチョン人気は、すでに何度も証明されてきた。中国の大型ポータルサイト‘baidu’のユチョンのファンコミュニティの会員数は、10万名を超えており、現地のファン5千名余りはファンミーティングの開催を要請する署名運動を起こした。去る24日の中国入国当時も1500名に迫るファンが殺到し、上海の国際空港を混雑させるというハプニングも巻き起こった。
マネジメント会社は、このようなユチョンの人気について「ユチョンは『屋根部屋の皇太子』が現地で放映される前から熱い関心を受けていた。彼の人気は『トキメキ☆成均館(ソンギュンガン)スキャンダル』の時から始まったと認識している」とし、「中国ファンの愛は予想はしていたものの、ここまで熱いものだとは思わなかった。好調なスタートで今回のツアーファンミーティングを順調に導いてゆけると思う」と伝えた。
一方ユチョンは来る9月、中国・深センと台湾、そしてタイでアジアツアーファンミーティングを開催する予定だ。


3人のDVDを見ました!
とっても楽しそうでした。
そしていつも「近い近い」って思いながら、「自分もあんなに近くにいたら
ああやってもらえるのだろうか?」と変な妄想をしながらDVDを楽しみました。
先週末は東京に出張でした。
ホテルに2日間缶詰めだったのでどこへも行けませんでしたが、
また落ち着いたら東京に出没したいと思ってます。
最近ユチョンの記事がいっぱいありましたね。
JYJユチョンの、中国・上海で単独ファンミーティングが成功をおさめた。
26日所属事務所C.JeSエンターテインメントによると、ユチョンは去る24日、アジアファンのためのファンミーティングツアーで上海を訪問した。去る25日には上海・Mercedes-Benz Arenaで開催された単独ファンミーティング「2012パク・ユチョンアジアツアーファンミーティングイン上海」に出席し、現地ファンと約2時間を共にした。チケットを手に入れることが出来なかったファンは、イベント会場周辺でユチョンに声援をおくるなど、珍しい風景を演出した。
この日ユチョンは、彼の過去の出演作『ミス・リプリー』のOST、『君のための空席』の熱唱でイベントの開始を知らせ近況トークへと繋いだ。また、ファンと共に行う名場面、名台詞の再現をはじめ、客席のファンにユチョン自ら電話をかけクイズを出題したり、一緒にファンと風船を抱え込んで割るゲームなど、これまでのファンミーティングとは差別化された特別な時間を過ごした。
ユチョンは、「久しぶりの訪問であったにも関わらず、熱く歓迎して下さって驚いた」とし、「たた一生懸命活動しただけなのに、とても多くのことを貰って帰るようだ。沢山の方々が来て下さったことに心から感謝申し上げ、これからも更に一生懸命活動する姿で応えてゆきたい」と感想を伝えた。
中国内でのユチョン人気は、すでに何度も証明されてきた。中国の大型ポータルサイト‘baidu’のユチョンのファンコミュニティの会員数は、10万名を超えており、現地のファン5千名余りはファンミーティングの開催を要請する署名運動を起こした。去る24日の中国入国当時も1500名に迫るファンが殺到し、上海の国際空港を混雑させるというハプニングも巻き起こった。
マネジメント会社は、このようなユチョンの人気について「ユチョンは『屋根部屋の皇太子』が現地で放映される前から熱い関心を受けていた。彼の人気は『トキメキ☆成均館(ソンギュンガン)スキャンダル』の時から始まったと認識している」とし、「中国ファンの愛は予想はしていたものの、ここまで熱いものだとは思わなかった。好調なスタートで今回のツアーファンミーティングを順調に導いてゆけると思う」と伝えた。
一方ユチョンは来る9月、中国・深センと台湾、そしてタイでアジアツアーファンミーティングを開催する予定だ。

