ユチョンに絶賛の声!
あんなに忙しいのに・・・すごいわぁ・・・
ワオコリアから↓
韓国SBS水木ドラマ「屋根裏部屋の皇太子」で朝鮮から来た皇太子イ・ガク役として出演している
男性グループ「JYJ」ユチョンがセリフの天才と呼ばれている。
ユチョンは、主演俳優としてたくさんのシーンを撮影しているが、セリフを間違えてNGを出すことは
ほとんどないという。周辺の関係者によると、ユチョンはセリフを覚える能力が優れており、
正確性だけでなく、覚えが速いと伝えた。
セリフを覚える秘訣についてユチョンは「撮影がどんなに遅く終わっても、寝る前に次の日の
撮影部分のセリフを読む。そうしながら頭の中で、全体の状況をじっくり描いてみる。
そして、次の日のセリフを覚えればよく覚えられる」と明かした。
Kstyleから↓
JYJ ユチョン「屋根裏部屋の皇太子」で“台詞の天才”と呼ばれる理由は?
SBSの水木ドラマ「屋根裏部屋の皇太子」に出演しているJYJのユチョンが「台詞の天才」と呼ばれている。
ユチョンは主演俳優として多くのシーンを演じているにも関わらず、台詞を間違えてNGを出すことはほとんどないそうだ。ユチョンの関係者によると、ユチョンは台詞を覚える能力に長けているという。正確に覚えるだけでなく、覚えるのが速い。そこで付いたあだ名が「台詞の天才ユチョン」だ。
ユチョンは「撮影がどんなに遅く終わっても、寝る前に翌日のシーンの台詞を読む。読みながら頭の中で全体の状況を描いてみる。そして次の日、台詞を覚えるとよく頭に入る」とコツを教えてくれた。
また、ユチョンは「屋根裏部屋の皇太子」のファンだ。第2話を5回くらい見たとも言われている。ユチョンの所属事務所の関係者は「ユチョンは1話も放送後何回か見たが、2話は合間合間に繰り返して見ていて、5回は見た。家でだけでなく、ノートパソコンで移動中の車でも見続ける」と伝えた。
これにユチョンは「2話はコメディーが始まる部分なので、自分の演技をチェックし、これからの基準点にするために何度も見た。もちろん、2話はとても面白く、見るたびに笑ってしまう」と話した。
また「撮影のときはどういう映像になるのかよく分からないまま撮っていたが、放送を見たらコミカルな要素を活かす制作スタッフの力がすごかった。同僚の俳優がみんな面白いって同意してくれた。スタッフに更に信頼感が生まれた」と話した。
「屋根裏部屋の皇太子」は毎週水、木曜日の午後9時55分に放送される。
