誤解を恐れず ~中途養育者サポートネット~ -3ページ目

誤解を恐れず ~中途養育者サポートネット~

ステップファミリー、里親、養子縁組、親族、社会的・地域的養育、LGBTの子育てなど、中途養育の枠組み支援ネットワーク。
多様化する定形外の子育てに対する理解を通じて社会的なサポート、支援体制を構築していきたいと考えています。

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📚ブックカバーチャレンジ 📚 ブックカバーチャレンジのバトンを 高瀬朝美さん からいただきました📖 ブックカバーチャレンジ巷で流行っているようですね。 ここのところSNS関連への投稿も弁当作らなくなってすっかりご無沙汰してますが💦 コロナ禍で退屈?している方には良いのかもと、バトンを受ける事に😅 ルール的にはしっかり個人にバトンを渡すみたいですが…しっかり受けてくれる人が思いつかないので、投げますから何方か拾ってくだされば幸いです。 さて、1日目の本をどうしようと悩みましたが… 普段より本は殆ど読まない人間で、読破している本など殆どないのです💦 これは中途養育者サポートネットの原点の一つとして、割と?重要な本なので、先ずはこれから紹介します。たぶん新刊で買えないと思いますが😅 ボウルビィは愛着理論で有名になったのだと思いますが、これは1948年に家庭のない子どもたちに必要な事を研究することが決議された際に著者がWHOの臨時職員として研究した内容の報告書というスタイルのものです。 たぶん、愛着障害ではなく、マターナルデプリベーションを流行らせた?元の本の一つなんじゃないかと。 内容的に重要なのは、家庭崩壊の防止と代替養育の支援という、当たり前だけど未だに国家レベルで対策の甘い分野の事です。 まあ…その筋の研究をされる気があれば、是非!中古をお探しください😅図書館にはあるかもしれません😆 ☆*:.。. ルール.。.:*☆ ☆好きな本の表紙を1日1冊・7日間投稿します。 ☆投稿時、FBの友人1人に繋げます。 ☆無理に誘わなくても大丈夫です。 自粛が続いておりますが みんなで本を楽しみましょう📖 #BookCoverChallenge #7bookcovers #7days #7日間ブックカバーチャレンジ

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またまた1年放置しました。

 

元々「自己紹介のメソッド」というタイトルは、「自己紹介」という自己啓発系に必須アイテムを表題にすれば、自己表現に悩まれている心の美しい方々の検索結果に引っかかるのか?という割と安易な考えから生まれているものでした。

 

すなわち、私自身が自己紹介のプロ(プロの意味がよく判りませんが)という訳ではないので、当然といえば当選のように、書くことに対して、私自身が熱心に取り組めていないという現象を引き起こしました(^^;

 

もちろん、「自己紹介」が大事ではない、ということではないのですが・・・

 

ようするに、私が自己紹介をしたいだけなのです!

 

失礼しましたm(__)m

 

 

と、いうことで、これから新機軸「誤解を恐れず」を始めていこうと思います。

 

「誤解を恐れず」のグーグル検索結果

 

 

誤解を恐れずに言えば、私は頻繁に「誤解を恐れずに言えば」という接頭句を使用している気がします。

 

この時点で、私自身、誤解を恐れているのは間違いありません。

 

さらに付け加えれば、ほぼ「誤解をされるんだろうなあ~でもまあいっか!」という断り書きも含む訳です。

 

参考:誤解の反対語

 

「誤解」の反対語は「正解」なんでしょうか?

 

私は若干違った解釈が出来ると思っていて、それはおそらく、「誤解」という言葉がイメージする「認知の集合体」が既に誤解に晒されていることに基づくものだと考えます。

 

「誤解」は「解」が誤っているのだから、「解」が正しい「正解」が反対語でも問題ないかと思われます。

 

参考:「解」という言葉について

 

この「解」という言葉は非常に存在が曖昧です。

 

誤解を恐れずに言えば・・・

「解」という言葉は、科学でいうところの「元素」のようなものですね。