それでは今度は16分音符で c16d16e16f16 g16a16b16>c16 だいぶ速くなってきました。 そして本題ですが、この16分音符を日本語の発声”あいうえお”の一文字に置き換えたものと考えてください。ここでは仮に”ラ”の音を基準にします。 a16a16a16a16a16 これだと機械的な棒読みのままですのでアクセントを表現します。強く発音する部分を半音上げて、ラの#(シャープ)を当てはめてみます。 例)トマト a#16 a16 a16 これを使って