(・ω・)/
オハヨウゴザイマスさくじつは最近は流行の流れになりつつある。。。
身近なところからのインターフェアのなんちゃらかんちゃらで
体調崩したり、その二次災害で怪我して帰ってくるなど

う~

一日のリソースをせっかく自己管理しても意味が・・・o(_ _)oニャイ。。。パタとりあえず、今日は一日なんとか体勢を立て直して
がんばりたいとおもいます
(・ω・)/ウキャそうそう
昨日は親しい知人のノートPCの無線LANがおかしいということで
ちょっと見たのですが(・ω・?
設定は違っていないのに、なんだか動作が怪しい(-ω-;たまにあります

こういう場合はですね、
いろいろ全力でインストールをしなおすと
何事もなかったように直ることもあるのですが
入れなおしたてみたところで
機器の本体メカの
ハードウェア故障である場合もままあるので
実用的かつ実際的なスケジュール等の
総合的見地から
もう、新しいアダプタをUSBポートへ接続することにしました。


アダプタをどれにしよかうと思ったのですが、
?o(・ω・)o?

その御仁は費用よりもデザインに特にこだわりをもたれる方でしたので
(かといってとりあえず一番高いやつをっていうわけでもないのです)
アダプタの物理形状を眺めながら
すごい長時間悩むため。。。o(_ _)oスゴクワカリマスケド
そこはアドバイスさせてもらったのですが
そのような場合、
USBメモリーとかもそうですが、
機器によっては電源が入ったときに、
パイロットランプやアクセスランプが点灯するものが
よくあるのですね。
ヽ(・ω・その場合、
表面上のデザインだけで選択しても、
接続後に、トータル的に
えらいマッチしない感じになってしまうことがあります。
ですので、今回の場合。
ノートPCなどは
そのアダプタの接続先候補のUSBポート
のある、
一方の辺の同一延長線上に
ブルーのLEDによるPCの電源パイロットランプ
が点灯し
もう一方の辺の延長線上には
色相8YR前後のアンバー様のアクセスランプが
あるのですね
今回
あいにくアンバーに近いアクセスランプを持つ
WiFiイーサネットアダプタが簡単に手に入らなかったので、
たいてい比較的色が合い易いブルーを選択しました。
これで、本体側面のランプの色が統一されます
かなりどうでもいいことなのですが、
同一延長線上のLEDの色は統一するとそれだけで
実際に使った際に微妙にかなりかっこよくなったりもするものです。

(まあ、どうでもいいといわれれば、そうなんですが
)しかもアクセスランプの場合は、断続的に点滅するので
意外と注意を引くものですので気になるものです。
WiFiイーサネットアダプタのドライバ等色々気になる点があり
安定性はわずかに犠牲になるのですが
まあ、動作的にも多分申し分ないはずでそっちの方にしてみました。
おおむねご満足のご様子でうれしかったです。(時間返して
)ちなみにSSIDを変更せずに(スマートフォンのテザリングとかもそうですが)
工場出荷状態で使用されている方が大多数ですが、
SSIDは変更しておいた方がセキュリティ的に少し無難です。
(工場出荷状態ですと、そこから機種名が概ね推測できてしまうため、
悪意をもったアクセスを避けるという意味ではあまりよろしくないのですね
)よく機種名とかそのままのSSIDとかありますが、
それだけで十分ではないのですが、できればせめて
それは別なまったく無関係な別の機種名にでも変更しておきましょう。(・ω・)/

さてではでは
今日もいちにち
がんばりましょ(・ω・)/