京都亀岡 丸和まくら工房

京都亀岡 丸和まくら工房

京都・亀岡の枕工場です。
老舗工場で「まくらづくり体験」やってます。
毎晩使える、ちょっと特別な思い出を。
https://maruwa-makuraworkshop.com/

「せっかく亀岡まで来たし、
ラフティングだけで帰るのはちょっともったいない。」

そんな人におすすめなのが、
ラフティングのあとに、まくらづくり体験を組み合わせる日帰りプランです。

アクティブに遊んだあと、
最後は室内でゆっくり、
自分だけのまくらを作って帰る。

ちょっと意外ですが、
実はこの組み合わせ、かなり相性がいいんです。


おすすめの流れ(モデルコース)

09:30〜10:00 ラフティング集合

亀岡周辺のラフティング会社へ集合。

朝からしっかり体を動かすと、
休日のスタートとしてかなり気持ちいいです。


10:00〜12:00ごろ ラフティング体験

保津川でラフティング。

友達同士でも、カップルでも、
しっかり遊べる人気アクティビティです。


12:30ごろ ランチ

ラフティングのあとにランチ。

ここで少し休憩を入れると、
その後の流れもかなりスムーズです。


14:00 まくらづくり体験

午後は、京都の老舗枕工場で
まくらづくり体験

アクティブに遊んだあとに、
今度は室内でゆっくりと
ものづくりを楽しむ時間。

この“動”と“静”のバランスが、
かなりちょうどいいです。

しかも、持って帰れるのは
よくあるお土産ではなく、
自分で作った、毎晩使えるまくら

旅の最後に、
「使える思い出」が1つ増えるのは、
けっこういいものです。


15:00ごろ 終了

そのまま大阪方面へ帰っても、
無理のない時間帯です。

「1日しっかり遊んだ」感がありながら、
帰宅が遅くなりすぎないのも魅力です。


こんな人におすすめ

  • ラフティングだけで終わらせたくない人

  • アクティブな休日に、少し変わった体験を足したい人

  • カップル・友達同士で1日しっかり遊びたい人

  • 旅の思い出を“形に残したい”人


まとめ

亀岡で1日楽しむなら、

ラフティング → ランチ → まくらづくり体験

この流れ、かなりおすすめです。

遊んで終わりではなく、
最後に“作る時間”が入ることで、その日の印象がちゃんと残る。

亀岡で日帰りの休日プランを探している方は、
ぜひ候補に入れてみてください。


まくらづくり体験のご予約はこちら

京都・まくら手作り体験 ❖ 当店の特徴 眠るたびに、京都を思い出す。旅の記念は、飾り棚に置くものだけじゃなくていい。毎晩使う枕に、京都 maruwa-makuraworkshop.com

 

「次の休み、どこ行こうかな」と思った時、
遠出するほどではないけど、
ちゃんと“出かけた感”のある1日にしたいことってありますよね。

そんな日におすすめなのが、
嵐山から亀岡へ流れる、ちょうどいい日帰りプランです。

嵐山を少し散策して、
混む前にランチを食べて、
トロッコ列車で亀岡へ。
最後は、京都の老舗枕工場で
自分だけのまくらづくり体験を楽しむコースです。

観光だけで終わらず、
“自分で作る時間”が1つ入るだけで、その日がちゃんと残る。
そんな休日プランをご紹介します。


おすすめの流れ(モデルコース)

10:30 嵐山到着

大阪から電車で約1時間ほど。
朝少し早めに出るだけで、
嵐山の雰囲気をゆったり楽しめます。

渡月橋や竹林周辺を少し歩いたり、
お土産を見たり、
観光地らしい空気を味わうのにちょうどいい時間です。


11:15 嵐山で早めランチ

嵐山はお昼を過ぎると混みやすいので、
11時台の早めランチがおすすめです。

この時間に食べておくと、
その後のトロッコ列車にも余裕を持って乗れます。


13:00ごろ トロッコ列車で亀岡へ

嵯峨野トロッコ列車に乗って、
嵐山から亀岡へ。

約25分ほどの乗車ですが、
景色もよく、
ここで一気に“休日感”が出ます。

※トロッコ列車は事前予約がおすすめです。


13:30ごろ トロッコ亀岡駅到着

トロッコ亀岡駅に到着後、
駅までお迎え可能です。
(※事前予約制)

「その後どうやって行くの?」という不安がないので、
観光の流れのまま体験に移りやすいのもポイントです。


14:00 まくらづくり体験

最後は、京都の老舗枕工場で
まくらづくり体験

素材を選んで、
自分で詰めて、
自分だけのまくらを作ります。

京都観光というと、
「見る」「食べる」が中心になりがちですが、
“作る”が1つ入るだけで、その日の思い出がぐっと濃くなります。

しかも、持って帰るのは
よくあるお土産ではなく、
毎晩使えるまくら

旅の思い出が、家に帰ってからも続くのがこの体験の面白さです。


15:00ごろ 体験終了

体験後は、そのまま大阪へ帰っても、
ちょうどいい時間帯です。

「しっかり遊んだ感」はあるのに、
帰りが遅くなりすぎない。
日帰りとしてかなりバランスのいいプランです。


こんな人におすすめ

  • 大阪から日帰りで出かけたい人

  • 嵐山観光だけでは少し物足りない人

  • カップルや友達同士で、ちょっと変わった休日を過ごしたい人

  • “思い出で終わらない体験”をしたい人


まとめ

嵐山と亀岡は、
実はとても相性のいい観光コースです。

嵐山 → ランチ → トロッコ列車 → まくらづくり体験

この流れなら、
無理なく、でもちゃんと特別感のある1日になります。

「次の休み、どこ行こうかな」と思った時は、
こんな休日もけっこうおすすめです。


まくらづくり体験のご予約はこちら

京都・まくら手作り体験 ❖ 当店の特徴 眠るたびに、京都を思い出す。旅の記念は、飾り棚に置くものだけじゃなくていい。毎晩使う枕に、京都 maruwa-makuraworkshop.com


京都亀岡で何か体験したい人へ。雨の日でも楽しめる屋内体験や、カップル・親子にもおすすめの“思い出に残る過ごし方”を紹介します。京都観光の途中にも立ち寄りやすい、亀岡ならではの体験です。

亀岡で「何かしたい」と思ったときに、ちょうどいい体験がある

京都観光というと、どうしても市内の有名どころに目が向きがちです。
でも実は、**亀岡には“ちゃんと思い出に残る体験”**があります。

人が多すぎず、
でも何もないわけでもない。

ちょっと落ち着いていて、
ちゃんと楽しめる。

そんな亀岡で過ごすなら、
ただ景色を見たり、食べたりするだけじゃなく、
**「自分でやってみる体験」**を1つ入れるだけで、
その日の満足度はかなり変わります。

この記事では、
**亀岡で体験するならおすすめしたい“思い出に残る過ごし方”**を紹介します。


亀岡で体験を選ぶなら、「その日だけで終わらないか」で選ぶのがおすすめです

観光って、その場では楽しいです。
でも、後から振り返ったときに残るのは、
意外と「どこへ行ったか」よりも
**「そこで何をしたか」**やったりします。

  • 一緒に作った

  • ちょっと失敗して笑った

  • 思ったより上手くできた

  • 帰ってからも使っている

こういう体験は、
写真よりも長く残ります。

だから亀岡で何か体験するなら、
**“その日だけで終わらないもの”**を選ぶのがおすすめです。


亀岡で体験するならおすすめしたいのが、「まくら作り体験」です

亀岡でちょっと珍しくて、
しかも思い出に残る体験を探しているなら、
おすすめしたいのが**「まくら作り体験」**です。

京都・亀岡の老舗まくら工場で、
自分だけのまくらを、自分の手で作る体験ができます。

「まくらって、作れるん?」
と思う人がほとんどやと思います。

でも実際にやってみると、
これが想像以上にちゃんと“体験”です。


ただの買い物じゃなく、「自分で作った」という実感が残る

この体験の面白いところは、
完成したものを受け取るだけじゃなく、
自分で選んで、自分で仕上げるところです。

中材を見て、触って、選んで、入れて、整える。

やることはシンプルやけど、
だからこそちゃんと参加してる感じがある。

しかも、
「ものづくり体験」って
作ったあと飾るだけになることも多いですが、
まくらは違います。

その日で終わらず、家に帰ってから毎晩使える。

ここが、この体験の一番大きな魅力です。


「思い出」と「実用品」が一緒になっているのが、ちょっと珍しい

旅行のおみやげって、
買った瞬間はテンション上がるけど、
気づけば使わなくなってることもあります。

でも、まくらは毎日使うものです。

つまりこの体験は、
“思い出”がそのまま日常に残るんです。

たとえば、寝るたびに

「あのとき作ったやつやな」
「ここ、ちょっと入れすぎたな」
「意外とこれがちょうどよかったな」

みたいに、
旅の記憶が生活の中に戻ってきます。

これって、普通のおみやげにはあんまりない体験やと思います。


こんな人に、かなりおすすめです

「まくら作り体験」は、特にこんな人に向いています。

カップルで行きたい人

一緒に何かを作る体験は、
会話も自然に増えるし、思い出にも残りやすいです。

「観光地を歩くだけ」より、
**“一緒に何かした感”**がちゃんと残ります。


親子で楽しみたい人

見るだけの観光より、
子どもは「自分でやる」方が圧倒的に楽しみます。

選ぶ、入れる、触る、持ち帰る。
この流れがあるだけで、
かなり満足度が変わります。


雨の日の京都観光に困っている人

旅行で地味に困るのが、雨です。

外を歩く予定やったのに崩れると、
「で、何する?」となりがちです。

でも、まくら作り体験は屋内でできる体験なので、
天気に左右されにくいのが強みです。


“ちょっと珍しい体験”をしたい人

京都にはいろんな体験がありますが、
正直、「まくら作る」はなかなか珍しいです。

しかもネタっぽいだけじゃなく、
ちゃんと持ち帰れて、ちゃんと使える。

ここがちょうどいいです。


「観光っぽすぎない京都」が好きな人には、亀岡はかなりちょうどいいです

京都市内の観光ももちろん楽しいですが、
人が多かったり、移動がしんどかったり、
“行った感”はあるけど疲れることもあります。

その点、亀岡は少し空気が違います。

ちょっと落ち着いていて、
ちょっと余白がある。

だからこそ、
何かを“体験する”にはちょうどいい場所です。

「詰め込みすぎない京都観光がしたい」
という人には、かなり相性がいいと思います。


亀岡で体験するなら、「あとに残るもの」を選ぶのがおすすめです

体験って、やってる時間だけ楽しいものも多いです。
それはそれで全然いいんですが、
せっかくなら、帰ってからも思い出せるものの方が強いです。

その意味で、
**まくら作り体験は“あとに残る体験”**としてかなり優秀やと思います。

  • その場で楽しい

  • 写真にも残る

  • 持ち帰れる

  • 毎日使える

  • 旅の記憶が続く

ここまで揃ってる体験って、
意外とそんなに多くないです。


まとめ|亀岡で体験するなら、“毎晩使える思い出”を

亀岡で何か体験したいと思ったとき、
おすすめしたいのは
**「その日だけで終わらない過ごし方」**です。

見て終わる、食べて終わるだけじゃなく、
自分で作って、持ち帰って、あとからも残る。

そういう体験は、
観光の満足度をかなり変えてくれます。

もし亀岡で思い出に残る過ごし方を探しているなら、
まくら作り体験はかなりおすすめです。


京都・亀岡で、毎晩使える思い出を。

老舗まくら工場で、
自分だけのまくらを作る体験を開催しています。

観光・デート・親子のお出かけにもおすすめです。
屋内なので、雨の日でも安心して楽しめます。

まくら作り体験の詳細・ご予約はこちら

 


この間なんですけど、生まれて初めて、笑って目が覚めたんです。

夢が面白くてね。

吹き出して起きたというか。


夢の内容なんですけど、

僕は子供の設定なんです。

で、家の玄関に、60cmぐらいのめちゃくちゃ大きな靴があってね、

それをびっくりした顔で見てたんです。

そしたら、おばあちゃんが

「健ちゃん、これはなあ、180cm以上の人が履く靴や。」

って。

思わず吹き出して目が覚めました。

夢で笑ったんは初めてやなぁ。

心理状態を調べてみよう!

中学の同級生に、シーマって奴がいましてね。
中2の時、そいつの家に遊びに行ったことがあるんです。

シーマん家って、お寺なんですね。
すごく広くて、お父さんが柔道の師範やったかなんかで、道場もあるんです。
家の中に。
行った時には、もう道場はやめてはったので、ただただ広い部屋って感じで、暴れ放題やったんです。




 

この前、ある先輩の家に遊びに行ったんです。

 

竹村さんも含め、14.5人で押し掛けたんですが、心良く迎えて頂いた先輩、ありがとうございました。

 

 

いやぁ、久しぶりの事件でしたね。

 

 



ご飯も食べずに行ったもんですから、みんなお腹が空いててね、後輩が気をきかせて、

 

 

「コンビニで何か買って来ましょうか?」

 

 

「いや、それだったら僕が何か作るよ。」

 

 

と竹村さん。

 

 

「いや、そんなん申し訳ないんで、何か買って来ます。」

 

 

と後輩。

 

 

「いやいや、大丈夫。おーい、冷蔵庫の中の物、勝手に使っていい?」

 

 

「ええよ~。」

 

 

と先輩。

 

 

で、竹村さんにお任せする事になりまして。

 

 

しばらくしたら、台所から、包丁の小気味良い音が、聞こえてきました。

 

 

トントントントン、

トントントントン。

 

 

僕達はお腹をグーグー鳴らしながら、テレビゲームをしたり、トランプをしたり、とまぁ料理を待ってたんです。

 

 

30分程経ちました。

 

 

台所から、汗だくの竹村さんが出てきました。

「もうちょっと待ってな。」

 

 

と、ビールをぐびぐびっと飲み、

すぐに台所へ戻っていきました。

 

 

またまた台所からは、食材と格闘してる感じの音が。

 

 

トントントントン。

ガッシャーン、ガッシャーン。

 

 



「なんか、申し訳ないなぁ。15人分作るんは大変やで。」

 

 



とかいいながら、

 

 

とまぁ1時間後、

 

 

「お待たせ~~!!」

 

 

腹減りもピークに達しようとしていた僕達は、その日1番のテンションで、

 

 

「やったーー!!

ありがとうございますーーっ!!」

 

 



「ごめんね~、時間かかって~。」

 

 

と15人が囲んでいる、2つ横に並べたテーブルに、小さな小鉢をポン、ポン。

 

 



「・・・。」

 

 



「あっっ、いや、美味しいから食べてよ。」

 

 



・・・、

 

 



いや、少ないーーーーーーっ!!

 

 

調理時間と料理の量が比例してないーーっ!

 

 

食べ盛りの年頃を過ぎてるとはいえ、15人いるしーーーーっ!!!

 

 

 

 

と、口には出せず、

 

 

 

 



後輩が空気を読んで、

 

 

「いっ、いただきます~!

めっちゃ美味いですね~!

これは、何の魚ですか~!?」

 

 

「イワシ。煮付けただけやで。」

 

 

と、得意気な竹村さん。

 

 

「そっ、そーなんすか~。すごいっすね~健太さんも食べてみて下さいよ。」

 

 

「おっ、おう。

ほんまやっ!!

めっちゃ美味いっすね~!」

 

 

と、小指にも満たない程のイワシをほりこんで。

 

 



またまた後輩が気を聞かせて、

 

 

「いっいや、少し食べたら勢いついちゃいましたね。

タバコもなくなっちゃいましたし。

コンビニ行ってきます~。」

 

 



いや~、天然ですけど、素敵な先輩です。
 

 

さっきなんですけど、

僕の前を歩いてるおっさんが、

落ちているエアコンの説明書を拾って熟読しはじめた

 

涼しくなるのかな。

 


こんにちは。望月です。


今日は淀川でランニングしてきました。


淀川は景色がいいですよー。


大阪のビルがたくさん見えます。


僕、背が低いので、背の高いビルが大好きなんです。


僕もビルみたいになれるように、今日から毎日牛乳飲みます。





こんにちは。波多野健太です。
今日は、八尾エステと 新亀仙人と、薩摩女と天満飲んだくれツアーに行ってきましたよー
1軒目はお魚のイタリアン
炎LAVITA

天満界隈ではおなじみの、ビニシーが入り口のお店。



{AE00D885-52B9-46BC-97B2-E2066D5107EB:01}



{D8C3FC34-559C-4B06-8C14-BD6D21C56A0E:01}

2軒目ー

墨国回転鶏料理 ケリコ

オシャレとは程遠い3人でオシャレにタコス

{F3DF27BD-98CB-4416-9BA8-BC643A097DD5:01}

{F7F99A57-F09F-4B35-8C73-C83FC8EBCA97:01}

3軒目ー

二ニョ トラヴィエソ テンマ

ここで、薩摩女合流ー

{5DC23948-5D94-4AE2-92E5-C913BEC88B0B:01}

{CF986D91-AD9A-42AA-9011-DFA55AA86671:01}

最後のお店は
おでんの美味しい
大阪飲酒倶楽部JINBO

個性的なマスターの神保さん。
仲良くお話してくれましたー。

天満サイコー

観光に来られる方、天満オススメですよ!

{5CDE2ABE-25C6-411F-9F8A-BBD3CDB25901:01}

{F7147E47-CD80-477F-BD31-FED6F663A9AF:01}



昨日ね、家の近所のよく行くお風呂屋さんが、定休日だったので、少し遠めのお風呂屋さんに行ってみたんですけど。
度肝を抜かれる出来事が。

まぁ見た目は古~くからありそうな、よくある銭湯なんです。
まず、下駄箱があるんですけど、平べったい木の鍵みたいなやつ、4つぐらいしかないんです。人が沢山いるわけではないですよ。鍵が掛かった状態で、扉が半開きなんです。ほとんどですよ。
とりあえず靴を半開きに入れ、不安を抱えながら扉を開けました。

番台には、必要以上に面倒くさそうな顔をしたおばあちゃんが座ってました。

とりあえず代金を払い、タオルを持ってなかったので、
「すいません。タオル貸して欲しいんですけど。」

「どっち??」
と、面倒くさそうに、面倒くさそうなおばあちゃん。

「じゃあ小さい方のタオルで。」

「ないねん。」
と、もっと面倒くさそうに。

なんで聞くねんと思いながら、
「じゃあバスタオルで。」

「だから、ないねん。」

「・・・・はぁ。」

とりあえず2、3歩中に入り、もう一度振り返って

「タオルがないんですか??」

「だからないって。」
今度はちょっと怒ってました。なんでかはわかりません。

ババアの態度に圧倒され、とりあえず服を脱ごうとカバンを置いたのですが、やっぱりどう考えてもタオルがないのに風呂は入れないですので。
服を脱ぐのをやめ、番台に戻り、

「あの、タオルがないので、やっぱり帰ります。」

ババアは黙ってうなずきました。

「・・・、いや、あの、代金を~。」


「えっ??あぁ。」

ババアは不満そうに200円を置きました。

「・・・、いや、あの、後100円。」

「えっ??あぁ。」
これもキレ気味で。

何故だかわかりませんが、僕は泣きそうになり、自転車に股がりました。

帰る途中、首が痛くなるぐらいの回数、首をかしげました。


これだけ言わせて下さい。

ババア、、、なんでやねん。