1月から、料金体系を変更して、実質値上げしました。
材料、特に調味料類がじわじわ値が上がり、

この1年を考えた結果、

値上げすることを決めました。ごめんなさい。


それとともに、基本を1泊夕食付きの料金にして、

朝食はオプションという事にしました。


うちは、健康への観点から、

何年も前から朝食を食べなくなり、

それがお勧めであるし、

朝型人間の自分にとって、

朝の時間をアクティブに使えるように

なりたいと思っているからです。


今は、オプションという事で、用意はしますが、

将来的には、朝食無しの宿にして、

朝から遊びたいなと思っています。

『朝食抜きをお勧めするわけ』


最初のきっかけは、

3食食べていると疲れを感じるようになったからです。

腸内でまだ消化しきっていないものが残っているうちに、

次を食べているようで、腸が休む暇がない状態でした。


そこで、「半日断食」という、

朝食を抜くという方法と出会い、

試してみると、1週間くらいで慣れ、

その後調子がいいので、続けています。


もともとは、夜飲んで、

ご飯類をほとんど食べず、

その分朝ガッツリ食べる方でしたが、

逆に今は、飲んでも、ご飯食べ、

朝は食べない方が楽です。


また、微生物のことを色々調べていくうち、

色々な変化を起こしているのは、

微生物が作る酵素が、

働いていることが解りました。


そして、人の生活リズムにも、

酵素が強くかかわっていることを知りました。

 

それは、消化・蘇生・排泄という、

食べた物を消化し、

吸収したものを使って体を作り、

不要になったものを排泄する、

これに係る酵素が、

ある時間帯に働きやすいという事です。


12時から20時までが消化の時間、

その後、4時までが蘇生の時間、

それから12時までが排泄の時間。

 

排泄の時間に、食べるのは理にかなっていない気がします。


また、人が1日に使える酵素の量は決まっていて、

消化・蘇生・吸収に振り分けられるそうです。

 

つまり、食べる量が多いと、

消化と排泄に大量に酵素が使われ、

蘇生に回りません。


人は、飢餓状態になると、

ミトコンドリアが働いて、

少ないカロリーでより効率よく

動けるようになるそうです。

 

腹八分目というの凄い健康法だね。

 

今の、日本人が長寿なのは、

飢餓状態を経験している人が多いからだと思います。

 

その後、飽食になって病気に成っている人も多いかな、

なかなかピンピンした老人は少ないけどね。


母にも、ピンピンコロリを目指すように

アドバイスしていますが、なかなかですね。


睡眠も、1食あたり3時間必要という話もあります。

育ち盛りの子供はまだしも、

育ち過ぎの大人は朝抜きがちょうどいいように思います。

 

参考書

「断食の神様」に教わった 霊性を高める少食法

森美智代さん著 徳間書房

 

奇跡が起こる半日断食 

甲田光雄さん著 ビタミン文庫
 
マンガでわかる「西式甲田療法」
一番わかりやすい実践入門書
甲田光雄さん著 ビタミン文庫

今晩9時から、FM西東京に出ます。

声だけなので、気楽かな。

 

ネットでも聞けるそうなので、

自分の声って、マイクを通すと

あれと思っちゃうんだけど・・・。

 

 

ここの放送で、田無神社ラジオがあるのを知りました。

中学の2年の時の担任は、

今の宮司さんのおじいちゃんかな。

その頃は、賀陽神社と呼んでいたな。

 

田無は、15~6年住んだ町です。

2024年どういう年にするか?
最近、色々な情報を見ていると、

今までの常識や化学に囚われていると、

せっかくの良い変化に気が付けない気がします。


うちで使っている「創まりの水」も、

常温核融合が起こっているとしか、言いようがありません。

また、自然栽培の土の中で起こっていることも、

常温核融合が起こっていることを証明しています。

(この辺お話は、別に書いていきたいと思っています)


しかし、大概の人は、常温核融合が起きていると言った瞬間に、

そんなことはないと否定します。

でも、自然界で起きていることは、

常識や化学など及ばないものと思っています。

 

その為見方を柔軟にして、起こっていることを素直に受け入れ、

活用することが、これから生き抜いていくための最良の方法と思います。


そういう意味では、是非これらのユーチューブを見ることをお勧めします。

内容的には、

  • 空気から発電 (電気と真水を生産)
  • 日本のコンピューター トロンの復活
  • 倍返しのネットウィルス対策
  • 鉄の20倍の強度を持つ、安価に出来るカーボンナノチューブ
  • 太陽光と同じ波長の明かり (室内や地下での農業)
  • 牛乳から縮まない絹の生産
  • ゴミ処理に高温での炭素化 etc.