尿漏れ治験のスクリーニングに来院しました。![]()
毎回、検査や診察に治験コーディネーターが付き添うそうです。
血圧、採血、心体計測は滞りなく進みました。
しかし、とある検査のために尿を300ccためるのが大変でした。
移動中に漏らしてもいけないと思って朝イチのトイレのみで水分調整して180ccしか溜まってなかったです![]()
その後お水やお茶飲んで240→330ccを超音波テストでためて、医師、看護師、治験コーディネーターが見守るなかでストレスと羞恥があるテスト受けました。
300cc尿を溜めてるともう余裕がなくてなすがままだったし、その後の尿検査と診察終わったらさっさと帰りたかったです。![]()
人目があるからか今回は医師優しかったです。
モラハラだったり、人をいじめる人って意外と人目気にするよね。。
医療業界は医師がやはり権力者なんですよね。
次回の説明を受けて診察料のみ払って、何とか本治験に進む事が出来ました。
治験なので、プラセボか治験薬当たるのか五割の確実なのでどうなるやらです。