2月5日 タニ-社長 アルバム解説 | ブログ式再Re:グループ

2月5日 タニ-社長 アルバム解説

Phoenix / Alphabetical    04.3.24発売

個人HP


1/EVERYTHING IS EVERYTHING

いやー、いきなり1発目にガツン!ときました!

TAHITI 80の「CHANGES」を聴いた時のような刺激とカッコ良さ、メロディーの良さ。

名曲といっていい・・。

何度聴いても飽きない。

 

 


2/RUN RUN RUN

サビの「RUN RUN RUN・・・」が独特で良い。

大人の男っぽさを感じる。

 

 


3/I’M AN ACTOR

こちらも独特なイントロから始まるのが印象的。

ファンク、ブルース的な要素が入っている。

 

 


5/VICTIM OF THE CRIME

サビがたまらなくいぃ。せつない。。

歌終わり、終盤、ドラムにエフェクトかかり暴れ出す。

 

 


11/JAPAN EXCLUSIVE BONUS TRACK-THE DIARY OF ALPHABETICAL (EARLY DEMOS)

日本盤洋楽アルバムには必ずといっていいほど付いてくるボーナス・トラック。

良かったものもあれば、アルバムの完成度が落ちる、入れなくてもいいよってのも数多くある。

こちらは前者。

デモ収録などを断片的にノせていき、でも、統一性がある。

10分を超える曲なのに、それを感じさせない。

選曲・編集の仕方が良いのかな。

POPSでDJMIXしちゃった感じ。

「EVERYTHING IS EVERYTHING」のアコギ弾語りバージョンが聴ける。