破戒者の自分が何故・・・?
正直、疑問であり意図するところが理解しかねる・・・
しかも、俗世間的には、人生の敗北者・・貧しく心卑しき(いやらしき)者・・・
狂気の時代、人型の獣の時代に・・いったい、何をせよと・・・?
五戒(ごかい)とは、守るべきとされる基本的な五つの戒
不殺生戒(ふせっしょうかい) - 生き物を殺してはいけない。
不偸盗戒(ふちゅうとうかい) - 他人のものを盗んではいけない。
不邪淫戒(ふじゃいんかい) - 不道徳な性行為を行ってはならない。
、特に強姦や不倫を指すが、他にも性行為に溺れるなどの行為も含む。
不妄語戒(ふもうごかい) - 嘘をついてはいけない。
不飲酒戒(ふおんじゅかい) - 酒を飲んではいけない。
まあ・・殺生・盗み・虚偽・飲酒などは、ほぼ無縁だから
自分の最大の破戒は、淫欲・色情であろうと、容易に実感できる・・・
ただ、現実的には、リアルではなく、妄想であるけど・・・。
色情症は、 Satyriasis (サチリアジス)
特定の相手にこだわり、その過程に快楽を追及するタイプ
量的に過剰なオ〇ニーを何度繰り返しても満足しないような症状
禁断の果実(きんだんのかじつ、Forbidden fruit)とは、
それを手にすることができないこと、
手にすべきではないこと、
あるいは欲しいと思っても手にすることは禁じられていることを知ることにより、
かえって魅力が増し、欲望の対象になるもののことをいう。
また、禁断の果実はイチジクであると考えるものもいるが
リンゴを不法・不道徳・有害な快楽や耽溺を表すとも記述がある・・・
私にとって・・いや・・人類にとって、イチジクは、広末・リンゴは、里穂イイダであろう・・・・。
この二人は、名前は勿論のコト、顔を見ただけで激しく欲情し思考の全てが
猛烈な痴情と化し如意棒へと集結し・・・・
異常に硬化し熱く、いきり立ったモノを弄りたおさずにはいられなくなる・・・
広末とは・・・散々扱下ろされ、ビッチだ奇人だと評されながらも
未だ、広末似の美人何某などと、掲揚される事も事実だ
彼女は、エロスでも無ければ、セックスシンボルでも、オナペットでもない・・・・・
純粋なる、人の性であり、肉欲そのものなのだ・・
この・・淫靡なるも恍惚の性の輝き・・・美しい・・美しすぎる・・・。
そこから、すると、里穂イイダは、愛くるしくも心かき乱す甘きリンゴだ・・・
只々・・その唇と乳房を貪る様に奪い・・狂気の愛に溺れたい・・・
が・最近は、なぜか・・最後は・・手束嬢のグラビアに・・熱き想いをブチまけ・・果てている・・・・
おまけに・・真知子・真知子・・好きだぁ~と・・口にしながら・・・・・
それだけなら、まだしも・・・のなみん・と・らぶたんにも・・等しく愛情を注ぐ日々・・・
歪んだ、偏執的愛情確認が日課とは・・・危険この上ない異常性癖者だわなぁ~
と・・こんな・・狂奇人を何故、出雲の大神様は御呼びになったのか
そして、おまけに眷属などを使わされたのか・・・?
また・・それを無欲真っ当な超正統派の師匠が何故認めて下さったのか・・・?
狂気の時代の救世は、狂気の者の方がより、理に適った救世が可能とでも・・・・・?
願わくば、眷属さん宜しく、縁の神の力をもって・・我を愛し共に余生を歩む者を使わされん事を願う・・・
たとえ、その者が、異形を成す改造人間だろうと、深き愛をもって応えてくれるのなら・・・
さすれば、我・・正気を取り戻し、正道たる救世を微力をもって、全身全霊行わん・・
いずれにせよ、今一度、自分がどう振る舞い、どうあるかは考えねば・・・
すでに・・何人かは、まともに相談にのり、導きを授けちまったから・・・
それに・・これからも、何人かは、見なくちゃならんので・・・・
正しく神託を伝えられるか・・我ながら不信になる・・・
せめて、気が楽になるよう、拝見料は、テンガと写真集でもいただこうかしら・・・?
金は、とてもじゃないが貰えんし、
師匠にも固く禁じられてる・・・欲は捨て生業とせず金品とは無縁であれと。
まあ、確かに商売じゃ人助けや救世は出来ん・・何故かは、また後日・・・・・。

