ずじぇれ~♪・・しめま~でがり・・うぉんうぉん・ぐりら~ふんふんび~♪~♪~
行けるか~い・・い・いやいや普通に
それはガマンだ・・だめだこんなところで・・ああ・・出ちゃったんならいいや
大きさだってぇ~・・・でこぼこでよし・・・オーイエイ!
ねむるとき白目むくなよ・・・
リーオンこわいよ・・こっち向くな・・・
二時でスイッチは切れるからぁ~
う~レジェンズクラブ~♪・・・・・。
知ってるヒトは、知っている・・・知らないヒトは・・・・・・・
レジェンズクラブの歌で・・検索するでござるよ・・ブルージーで渋みの効いた名曲なりィ~・・・
しっかし・・・なんか・・昨夜は寝苦しく・・・結局寝付けず・・明け方の空を見上げて・・・
ほんのりと・・白んでくる空に月が・・・真下には・・・ひときわ輝きの強い星が・・・・・
なんか・・・ちょっとだけ・・幻想的で・・・奇跡でも起きそうな・・・・・・・・・・・
たとえば・・・部屋に戻ったら・・・こんな状況が目の前に・・・う・うう・・・・・・・ッ
理緒クン・・・・?・・・ああ・・・どうしよう・・・助けようか・・それとも・・・・・・
な~んて・・・おかしな事が起きてもいいじゃん・・・・とか・・思っちまった・・・・・・。
が・・・奇跡は、意外なカタチで現われた・・・・・・・
まあ・・・薬も効かず、寝付けず・・夜明かしとなったワケだが・・・
カンカン照りの猛暑日ってぇ~わけでもなかったので・・久々の愛機出動・・・・・
と・・・あっちゃぁ~・・・ガソリン駄々漏れだぁ~・・オーバーフローじゃあ・・・・!
いまどき・・・キャブ車なんぞだと・・・こういう予想外のトラブルに急襲される・・・・・
とりあえず・・・ガソリン抜いて・・・再始動させたら・・回復したようなので・・・・・
近所を様子見で、流してみる事にした・・・・・
20キロ近く、走ってみたが・・・なんとか大丈夫そうだ・・・
まったく・・もって・・人騒がせなバイクだこと・・・暫くぶりに本気で焦った・・・・・・!
で・・・小休止を兼ねて・・・友人の食いモン屋に立ち寄ったワケだが・・・・・
珍しく・・・おごってやるから、好きなモン買って来てと・・・・
当然・・・おいらは、ポッカの厳選微糖・・・で・・出たのが・・魔人ブウ・・・・・・・
ぱっと・・・見た目で・・愛たんが頭に浮かんだ・・・
※ 決して悪い意味では無いが・・たまに2chあたりで、愛トンとか・・篠○た・・とか・・
愚者どもが、騒ぎ立ててるモンで・・・ついつい・・イメージしてしまった・・・・・・。
しかし・・・問題は・・そのあとである・・・んん・・キャラ的には純粋無垢なとこなんぞわ・・・
愛タンに、通じるモンがあるんだが・・・愛たんは・・おデブじゃ~無いからなぁ・・・・・
と・・・思いを巡らせながら・・帰路へとついたんだが・・・いかんせん・・
蒸し暑さが・・けっこう厳しかったモンで・・・家に着く前に・・・・・・・・・
どうせだからと・・・寄り道小休止で・・・ポッカを購入・・・・・すると・・・・・・・・・
また・・・魔人ブウかいっ!・・・・これじゃあ・・魔人ブウブウじゃん・・・・んん・・・
ブウブウ・・?・・愛トン・・・?・・いやっ・・違う違う・・愛タンは、太ってないもん・・・・!
つう・・事はぁ~・・・・こんな感じか・・巨乳姉妹の誘惑・・・?
前にも書いたが・・・お姉さんの真由香さんが大好きだったけど・・転向しちゃったからなあ・・・
なぁ~んて・・・しみじみと感慨にふけっていると・・・
やっぱ・・・おっぱい崇拝信者の本能か・・・我が如意棒にダイレクトに語りかけてくる・・・
ああ・・・やっぱ・・・おぱ~いって・・イイなぁ・・・イイなぁ~・・・・・・・・
と・・・・信仰に反する行為に至ろうとすると・・はっ!・・ま・・松金様・・乳神様・・・!
は・・ははぁ~・・申し訳ありません・・どうか御赦しを・・どうか・・御慈悲を・・・・・・
松金様の偉乳を・・一時たりとも忘れるとは・・不覚・不義・不信の愚考と猛省いたします・・・・・
あああ・・松金様の・・御神乳こそ・・・我が尊き愛を灌ぐ御神体・・・愚かでした・・・・
が・・当然・・・御神体・・松金様を汚すなど・・もっての外・・言語道断の悪行である・・・
なれば・・・この・・・滾る煩悩は・・どうすれば・・・ああ・・・く・・苦しい・・・・ッ!
おお・・・のなみん・・乃南さんでは無いか・・・そなたが・・そなたなら・・・・・・
この・・熱い思いを受け止めてくれるのか?・・・愛を注いでもイイのか・・・?
ああ・・その為の・・松金様の眷属であったのか・・・・・?
すると・・・愛タン・・君も・・君も僕を救ってくれる眷属のひとりなのか・・・・・・・
その・・・たおやかで・・みずみずしいメロン・・いや・・スイカ乳もその為なのか・・・・?
ふう~・・・・なぁ~んか・・ワヲかけてわけのわからん事になってきやがった・・・・・
妄想が・・・信仰化し・・・寝ぼけた戯言を・・・平然と言い放つ俺って・・いったい・・・
まあ・・・おぱ~いが好きなのは・・しょうがない・・事実だモンなぁ・・・・・・
そん中で・・・整理すると・・・・松金さんは・・・マジ特別な存在で・・神格化してしまった・・・
のなみんは・・・やっぱ・・・グラドルの本分としての魅力の虜にされたってトコで・・・・・
愛タンは・・・・・やっぱ・・・理想像なんだろな・・・求める女性像の・・・・・
でも・・もうひとつ・ここまで・・妄想が暴走するのは・・里穂さんへの想いってぇ~のもある・・・・
本当に・・好きで好きで・・どうにもならないホド大好きだから・・・・・・しかし・・・
現実には・・・どうする事も出来ない・・・
そんな・・・やり場の無い・・・感情を・・効率良く誤魔化すには・・・
非現実的な妄想の中に身を置く以外・・・方法が無い・・・だからなんだわなぁ・・・・・
実社会での、オトコとしての存在価値を無くした・・・独身ジジイの哀れな末路だな・・・・・。







