この一週間は・・まさに、生地獄・・・苦痛と懊悩の極みである・・・・・・

今だ・・体調は回復に至らず・・・あぶら汗をかき、意識も朦朧とした感がある・・・



もう・・カラダ全体が、カタガタのボロボロですわ・・・

動くにしても・・・15分も歩いたら、足がガクガクになり、全身の脱力感から

意識が飛びそうになってしまい・・・辛くてたまらない・・・・・




そんな体の癖に・・・どうかしてるな・・・バイクで走るという暴挙に出た・・・・・




ここ一週間近く・・・猛暑と体調不良・緊急搬送などと、色々あったモンで・・・

不動状態が続いたから・・何となく・・



『 ああ・・そろそろ・動かさんとイカンなぁ・・・』・・・と・・・



まあ・・・案の定・・・ふらつくわ・・・止まりそこねるわ・・・・


挙句の果てには・・・コーナーに散らばったジャリで車体を持ってかれそうになった・・・

が・・スピードも5・60k程度だったし・・道幅も結構あったから助かった・・・




でも・・・面白いモンで・・いくら体調不良の状態でも・・・・

本能と言うか・・体が憶えてんのカナぁ~・・





無意識に、腰を浮かせて・・路面にかかる負担を腰上に持ってくる事で・・・

リアが・・ほんの少し滑った程度で・・カウンター気味に持ちこたえた・・・・・




でも・・・若干ビビってしまったので・・・バイクを止めて小休止・・・・・



風と雲の旅




コーヒーでも飲みながら、一服して気を落ち着けようと・・・

自販機を探したら・・おお・・ポッカがあるぞ・・・買おう、買おう・・・





で・・・100円入れて・・ボタンを押す・・ガタンッ・・!

な・・な・何ィ~・・・再びの桃白白ではないか・・・



風と雲の旅




これは・・きっと・・おっぱいの神様のお告げに違いない・・・道を極めよと・・・

昨日の、松金乳神論の答えに相違ないと確信した・・・





と・・汗も引かぬままだが・・・愛機に跨り、帰路についた・・・・・・





で・・・帰宅するや否や・・まずは・・PCで・・爆乳サーチ・オンッ!




お・・おお・・やはり・・・デカ乳の基本は・・ガイジンだわなぁ・・・・・



風と雲の旅


デカイ・・・あああ・・・デカイよおぉ~・・・素晴らしい・・・・







と・・・一息ついたら・・・神探しオンッ!





うほぉ~・・・最高・・・神すぎるゥ~・・・この言葉を口に出来たら・・・



風と雲の旅

ああ・・・どれだけの幸せと栄光に包まれることであろうか・・・・





そして・・この一枚は・・・思いを、更に加速させる・・・ハアハア・・・アぁ~っ!



風と雲の旅



しかし・・・神には手は届かぬ・・触れる事すら出来ぬ現実に心が引き裂かれそうだ・・・












そんな・・・苦痛と満たされぬ煩悩に救いの光を投げかけてくれるのは・・愛たん・・・



風と雲の旅

その・・谷間に癒しと救いがある・・すべてを埋もれさせてくれるほどの愛が・・・・・・・






多少・・感情のずれが生じてるのならば・・・のなみんが・・いる・・・・・



風と雲の旅

自らを捨て・・・本能で受け止めてくれる・・野生の激しい愛がそこにある・・・・・・・・
















そして・・・我に返ったとき・・・優しく微笑む・・里穂さんに全てをゆだね・・・・・


ありのまま・・・おもいのまま・・・素直に愛情を、涸れ果てるまで注ぐ事を強く想う・・・



風と雲の旅



乳に狂わされても・・・惑わされても・・・決して結論は、ブレないッ・・・・・!


これだけの可愛さと・・・ジャストサイズのバストが・・・求める全てだ・・・・・・・







真の愛情と愛しさは・・・飯田さんと言うカタチで・・実在してるのだから・・・・


神の啓示・・・悪魔の誘惑・・・・・負けてなるものかッ・・・・・・・・・・・・・・!










でも・・・おっぱいは・・・イイ・・・あの感触・・至福のやすらぎが、そこにあるから・・・






キチガイに救いはあるのだろうか・・・・・・・・・・・・・・・不安・・・・・・・・・・。




だって・・緊急搬送された時に・・孤独の怖さを・・しみじみと痛感させられたから・・・



搬送先の、病院で、処置に当たってくれた看護婦さんが、とても素晴らしい女性で、

心から、安心出来た・・・・・



そばにいてくれる人がいるって事が、こんなに幸せな事だとは・・・・・・



独り身の方が気楽とか、自由なんて・・・何の価値も無い強がりだと思い知らされた・・・・



やっぱ・・・誰かにいて欲しいし・・いてあげたい・・・・それが・・本音だよな・・・・。








あ~あ・・何処かへ・・流れるでござるか・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。