- 今日は、おいらがかねて使っている3DCGソフトを紹介しちゃうぞ!
おいらのアバターでもお馴染み(?)の 3DCGモデルは、下で紹介している Poser 8 というソフトでポーズをつけて、レンダリング(パソコンに画を描かせている)んだ。
走ったり、寝転んだり、いろいろなポーズをつけることができるから、面白いよ!
秀逸なのは、ポーズをつける機能だけでは無くて、レンダリングの美しさなんだよ。
AO(アンビエントオークルージョン)って機能なんだ。
大雑把に言うと、
「物と物の隙間が狭いところは、光が届きにくいから暗くなる」
って現象を再現してくれるんだけど、これが使えるのと使えないのでは、画の完成度が全く違うんだよなぁ (^ε^)
- Poser 8 for Windows/イーフロンティア
- ¥19,801
- Amazon.co.jp
だけど、こいつは万能じゃない。
ポーズをつけるためのモデルさんは、自分で作らなきゃならない。
モデルを作って、動かせるようになるまでが、ものすごーく、難しいんだ。
っていうか、このソフトには、そもそも、モデルを作る機能が無いんだよ(>_<)
他のソフトで、モデルデータを作らなきゃならないのさ
だから、
「10日くらい寝食を忘れてでも、覚えたいっ」て覚悟のある猛者にしか、お勧めできない
このソフトを買って良いのは
人体モデルを作るスキルがある猛者
人体モデルを動かせるようになるまで、諦めない強靭な忍耐力
がある者だけです。(きっぱり)
えっ、
じゃあ、そうゆう、CYCLONEは、この条件を満たしているんだね
ですって?
( ̄ー ̄; ・・・・・
おいらも、
買ってから、その難しさに気がついて、泣きながら覚えました。(^_^;)
今日は長くなったね。
じゃ('-^*)/